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    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/07/05(金) 19:10:26.10 ID:H3gekHLS9
    2024-07-05 18:31

     俳優・奈緒が主演を務める映画『先生の白い嘘』の公開初日舞台あいさつが5日、都内で行われた。三木康一郎監督が、奈緒が希望したインティマシーコーディネーターの設置をしなかった旨について、プロデューサーと三木監督が謝罪し、奈緒がコメントした。

     今作は2013年から17年まで「月刊モーニング・ツー」(講談社)で連載された、鳥飼茜氏の同名漫画(全8巻)が原作。ひとりの女性が抱える「自らの性に対する矛盾した感情」や、男女間に存在する「性の格差」に向き合う姿を描くことで、人の根底にある醜さと美しさを映し出したヒューマンドラマとなっている。男女の性差に翻弄(ほんろう)され葛藤する主人公の高校教師・原美鈴を奈緒が演じる。

     インティマシーコーディネーターとは、映像作品などで性的な描写をする際、俳優や制作スタッフが安心して作品づくりに取り組めるよう、肉体的、精神的にサポートする役割を担う。今作をめぐっては、奈緒がインティマシーコーディネーターの採用を希望したものの、三木監督の希望によって設置しなかったことが明らかになり、話題を集めている。

     イベント前には、プロデューサーが制作陣としてのコメントを読み上げ、謝罪。三木監督は「今回、私の不用意な発言により皆さまに多大なるご迷惑とご心配をおかけしたことをこの場を借りて謝罪したいと思います。申し訳ございませんでした」と頭を下げた。

     奈緒は「見終わった後ということで、お気持ち大丈夫ですか」と観客に配慮。「今、登壇しているみんなも大丈夫?三木さんも」と声をかけ「ここにいる誰も気持ちを痛めることがなく、一緒にいたいと切に願っております。私は大丈夫です。それを伝えようと思っていました」とコメント。「皆さん、いろいろな葛藤がある中、作品を見届けてくださってありがとうございます」と感謝した。

    https://www.oricon.co.jp/news/2334880/full/

    関連スレ
    【芸能】「役者が大事にされてない」有名映画監督 奈緒主演作の性的描写で“インティマシー・コーディネーター拒否”発言に広がる衝撃
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1720090683/

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    1 ひかり ★ :2024/06/26(水) 03:38:08.14 ID:8bF/HJXH9
     人気ドラマ「踊る大捜査線」シリーズの12年ぶりとなる新作映画『室井慎次 敗れざる者』『室井慎次 生き続ける者』のスーパーティザー映像第4弾が公開され、矢本悠馬、生駒里奈、丹生明里(日向坂46)、佐々木希、飯島直子、小沢仁志、木場勝己、稲森いずみ、いしだあゆみの出演が明らかになった。

     『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』(2012)以来、12年ぶりに再始動を果たした「踊るプロジェクト」。2部作となる新作映画の主人公は、かつて警視庁湾岸署の刑事・青島俊作(織田裕二)と事件解決のために奮闘した室井慎次(柳葉敏郎)だ。

     前回公開された第3弾映像では、室井が警察を辞め、故郷・秋田県で平穏な暮らしを送っている姿が公開された。最新映像は、そんな室井に待ち受ける故郷での厳しい現実を映し出す。地元住民はなにかと室井たちの噂話をし、「あんた、ここに来たわけは?」「あんたがいると迷惑だ、出ていってくれ」「いつ出ていく?」と室井たちを拒否する。静かに暮らすことを望む室井に対し、故郷は厳しく、次第に地元住民たちとの間に軋轢が生まれる。

     映像後半では、状況がさらに一転。「花が枯れていた……」という室井の通報をきっかけに、故郷におびただしい数の警察官、ヘリ、警察車両が駆けつけ、室井の周辺に再び事件の影が忍び寄る。

     製作陣には「踊る」シリーズお馴染みの顔ぶれが再集結。本広克行(監督)、君塚良一(脚本)、亀山千広(プロデューサー)が新たな物語を紡ぐ。音楽は、映画『THE FIRST SLAM DUNK』などで知られる武部聡志が担当する。(編集部・倉本拓弥)

    『室井慎次 敗れざる者』10月11日(金)全国公開
    『室井慎次 生き続ける者』11月15日(金)全国公開

    シネマトゥデイ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/40463549f3248184a4acd4b85d004435be390068



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    1 ネギうどん ★ :2024/06/16(日) 22:09:34.40 ID:9D7fBPyd9
    「和歌山毒物カレー事件」を多角的に検証した驚愕の問題作、映画『マミー』の特報映像が公開された。

    和歌山毒物カレー事件。1998年7月、夏祭りで提供されたカレーに猛毒のヒ素が混入。67人がヒ素中毒を発症し、小学生を含む4人が死亡した。犯人と目されたのは近くに住む林眞須美。凄惨な事件にメディア・スクラムは過熱を極めた。自宅に押し寄せるマスコミに眞須美がホースで水を撒く映像はあまりにも鮮烈だった。

    彼女は容疑を否認したが、2009年に最高裁で死刑が確定。今も獄中から無実を訴え続けている。事件発生から四半世紀、本作は最高裁判決に異議を唱え「目撃証言」「科学鑑定」の反証を試み、「保険金詐欺事件との関係」を読み解いていく。

    さらに眞須美の夫・林健治が自ら働いた保険金詐欺の実態をあけすけに語り、確定死刑囚の息子として生きてきた林浩次(仮名)が、なぜ母の無実を信じるようになったのか、その胸のうちを明*。林眞須美が犯人でないのなら、誰が彼女を*のか? 二村真弘監督は、捜査や裁判、報道に関わった者たちを訪ね歩き、なんとか突破口を探ろうとするのだが‥‥。

    ▼二村真弘監督 メッセージ
    私は何かとんでもない思い違いをしているのではないか。取材中、何度も自問した。林眞須美は手練れの詐欺師で、ふてぶてしい毒婦で、夫をも*うとした冷酷な人間であったはずなのに、取材によって得た事実はそれとは全く違う姿を映し出していた。これで死刑判決が下されたのか‥‥。空恐ろしさを感じた。

    ▼石川朋子プロデューサー メッセージ
    この企画は、いくつかのテレビ局に持ち込んだが「死刑判決が確定している事件を扱うのは難しい」と言われ実らなかった。それなら映画にしようと監督が撮影に入ると、取材先で度々新聞やテレビの記者に出くわした。しかし、彼らは冤罪の可能性について取材していても、大々的に報じることはなかった。死刑判決にこれだけ疑義があることがわかっていて、なぜ。監督の疑問と憤りが、今回の映画の原動力になっている。

    映画『マミー』は、2024年8月3日(土)より全国順次公開。

    otocoto編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8cfb238d96f3266b6d908b0bae2a2bbc0bd1f584

    前スレ https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1718510314/

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