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    カテゴリ: 映画



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    1 muffin ★ :2025/07/06(日) 13:49:44.26 ID:mPK732Em9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/02073b93af5ff2093e3e12c129bdc9ffc1005f2b

     『不適切にもほどがある!』(TBS系)は、バブル期からタイムスリップした主人公を通して現代社会を皮肉るドラマだった。とはいえ、実際に当時の番組を見ると「これを地上波で?」と心配になる番組も。今回は、かつては地上波で頻繁に放送されていたものの、コンプラの波で放送できなくなったであろう映画5本を紹介する。

    『エマニエル夫人』(1974)監督:ジュスト・ジャカン

     本作は、エマニュエル・アルサンの同名小説を原作に、女性の性の解放を描いた作品。監督をファッション写真家のジュスト・ジャカンが、主演のエマニエル夫人役を新人女優のシルビア・クリステルが演じている。そんな本作が初放送されたのは、公開から2年後の1977年のこと。エマニエル夫人役の吹き替えには新人女優の山口いづみが起用され、30.8%の驚異的な視聴率を記録した。ちなみに、2回目の放映となったテレビ東京『木曜洋画劇場』(1979年1月25日放送)でも、22.5%の高視聴率を記録している。


    『スペースバンパイア』(1985)監督:トビー・フーパー

     しかもこのバンパイア、血ではなく、人間の「精気」を糧に生きる。つまり、自身の体に欲情した男性の性欲を利用するのだ。これほどに*ティックな設定は、SF映画では類を見ないだろう。なお、本作は、『日曜洋画劇場』でこれまで5回放送されているが、解説を担当した淀川長治も、本作に関してはバンパイアの説明に終始。内容よりもマチルダの裸体を賛美している(この解説も、令和の世の中では放送禁止だろう)。

    『極道の妻たち 最後の戦い』(1990)監督:山下耕作

    「あんたら、覚悟しいや」。男だらけの若い衆に啖呵を切りながら、和装でマシンガンを握る環ー。そんな岩下のクールな姿は、男性だらけの社会に不満を持つ女性の心をわしづかみにし、興行収入8億円の大ヒットを記録。東映きってのドル箱シリーズに成長した。

    『マルサの女』(1987)監督:伊丹十三

     過激な描写はまだ終わらない。例えば、板倉と花村の初仕事のシーンでは、貸金庫の鍵を服に隠したことを疑われた調査対象者の愛人が全裸でM字開脚になり、「女はここに隠すの!」と下半身を指さす。また、権藤と愛人の濡れ場では、事を終えた権藤が、愛人の股間にティッシュをはさむ。どのシーンも、欲と業にまみれた実に生々しくグロテスクな描写ばかりだ。

    『吉原炎上』(1987)監督:五社英雄

     嫉妬で暴れた小花は、そのまま布団部屋に監禁される。そして、波打つ布団の上で乳房を振り乱しながら、半狂乱になって叫ぶのだ。

    解説全文は本サイトでご覧ください
    https://eigachannel.jp/column/103271/

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    1 ひかり ★ :2025/05/15(木) 20:56:14.42 ID:ElQlHbuE9
     映画「かくかくしかじか」の公式X(旧ツイッター)が15日に更新。W主演を務めた、女優・永野芽郁(25)と俳優・大泉洋(52)によるコメント動画をアップした。

     2人は「映画『かくしか』公開まであと1日!」と笑顔をみせる。

     そこで大泉は「自身を持って観てもらえる映画になっていますので、どんな感想をいただけるのか楽しみです!」と語る。

     また、永野は「皆さんの心に届く映画ができたと思いますので、ぜひご覧いただけたらうれしいです!映画館でお待ちしています」と呼びかけていた。

    スポニチ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4062fe5ebf64e3153f175cb52332ae34a36b3437

    (出典 video.twimg.com)

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    1 muffin ★ :2024/10/23(水) 22:32:11.90 ID:HLEId24D9
    https://mdpr.jp/cinema/4408143
    2024.10.23 20:00

    株式会社オパルスは「りりちゃん」こと渡邊真衣氏と「頂き女子」に関する事件を題材にした映画「頂き女子」の制作を決定。この度、予告編と撮影風景が公開された。

    歌舞伎町から日本中に広がった“頂き女子りりちゃん”こと渡邊氏の事件を、獄中の渡邊氏本人との数多の面会、手紙の交換によって行われた綿密な取材の元、エピソードや演出、演技のディティールを再構成したナラティブ・フィクション作品として映画化。プロデューサーは、渡邊氏のために情状証人として出廷した、身元引受人である立花奈央子氏。新宿で15年間コンテンツ制作事業を営む中で逮捕前の渡邊氏と出会い、その生き方と言葉を作品にすることを2人の間で決めていた。

    主人公りりちゃん役は月街えい(LADYBABY) 。アイドルデビュー前から表現活動に勤しんでおり、ZINEで短歌や詩を発表。現在はX(旧Twitter)で手書き日記「口語自由日記」をアップするなど、優れた言語感覚を持っている。渡邊氏と表裏一体にもなり得るパーソナリティを見出され、初主演への抜擢となった。

    監督はギャラクシー賞を受賞した「スカム」(MBS/2019年)、TVerランキング1位を獲得した「ホームルーム」(MBS/2020年)などの作品を手掛けた小林勇貴監督で、2年ぶりの復帰作。目を背けたくなるような暴力を真正面から捉え続ける胆力と、現代日本の社会構造への強い問題意識を買っての依頼と立花氏はコメントしたが、最初から直感だったという。
    (中略)

    渡邊真衣氏コメント
    この時代を 一緒に 生きているみんなへ
    みんなの毎日が どうか幸せでありますように。
    私は悪いことをしてしまいました。
    この世界で とっても悪いこと。
    私は悪いことがしたくて、産まれてきたわけじゃなかったのに。なんで。
    子供の頃、「悪いこと」がなんなのか テレビを見て知りました。
    「悪い人」たちがタイホされるニュース。
    私は そんな「悪い人」たちのことを「サイテー!」とか思ったし、
    私は こんな「悪い人」たちと自分は、無縁の別世界に生きていると思った。
    でも 大人になった今、いつの間にか テレビのニュースに映っているような「悪い人」に私はなっていました。

    続きはソースをご覧ください


    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)


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    予告


    (出典 Youtube)


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