わくわくニュースフラッシュ

ニュースに関する5chやTwitterの声をまとめています。

    カテゴリ: ジャニーズ問題



    (出典 BBC)



    (出典 東京新聞デジタル)



    1 冬月記者 ★ :2026/03/02(月) 01:16:49.42 ID:psf2BZ/Z9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b54dc9c48b9a77a45a2d64668410b1cb5d1c4d7b

    【 SMILE-UP. 】 故ジャニー喜多川氏による性被害への補償 568名に補償金を支払済 


     SMILE-UP.社が公式サイトで、故ジャニー喜多川氏による性被害への補償について、最新の状況を報告しました。

     公式サイトでは「被害者救済委員会は被害補償の受付開始後、本日時点までに、合計1038名の方から補償申告をいただいております。そのうち226名の方は、複数回のご連絡を試みてもご返信がない状態です。」と、投稿。

     続けて「これらの方を除いた812名のうち810名の方(約99%)について、被害者救済委員会から補償内容を通知(581名)、または、弊社より補償を行わない旨をご連絡(229名)しました。」と、記しました。

     そして「被害者救済委員会から補償内容を通知した方(581名)のうち、572名(約98%)の方から補償内容にご同意いただき、うち568名(約98%)の方に補償金をお支払いしました。」と、綴りました。

     更に「本日時点では、2名(約1%)の方について、在籍実績の確認や被害者救済委員会によるヒアリングなどの手続中です。」と、しました。

     公式サイトでは「補償を行わない旨の連絡をした229名の方は、ご提出いただいた資料の検証および弊社代理人によるヒアリングの結果、弊社への在籍および被害のいずれの事実も確認できなかった方です。」と、投稿。

     続けて「弊社は、引き続き、被害にあわれた方々のお気持ちに寄り添い、迅速かつ適切な被害救済に弊社一丸となって全力を尽くして取り組んでまいります。」と、綴っています。

    【故 ジャニー喜多川氏による性被害への補償 1038名から補償申告 568名に補償金を支払済み 229名には補償を行わず 公式発表】の続きを読む



    (出典 dol.ismcdn.jp)



    (出典 images.www.kochinews.co.jp)



    (出典 www.nikkansports.com)



    1 ネギうどん ★ :2024/12/08(日) 12:38:50.79 ID:T7uE9q4L9
    視聴率の下落傾向に歯止めが掛からないNHK紅白歌合戦の起爆剤として期待されていた旧ジャニーズ事務所(現STARTO ENTERTAINMENT/以下、スタート社)所属タレントは昨年に引き続き出演しない。

    状況的にスタート社側のボイコットとも取れる舞台裏。今後、NHKとの全面抗争に発展する可能性も秘めている。

    NHKは、故・ジャニー喜多川氏による性加害問題を受け、出演を見送っていたスタート社所属タレントについて、紅白歌合戦への起用を判断するためのギリギリのタイミングとなる10月に出演依頼を再開することを発表した。

    しかし、スタート社はこれを受け入れなかった。

    スタート社に振られた形のNHKだが、背景に何があったのか。

    (略)

    一転して「NHKは信用できない」

    しかし、その4日後の10月20日に放映されたNHKスペシャル『ジャニー喜多川“アイドル帝国”の実像』により、雪解けムードは一変する。

    ジャニー喜多川氏のアメリカ時代の知人や、旧ジャニーズ事務所の元社員、元所属タレント、テレビ局関係者などが出演し、旧ジャニーズ事務所の問題点を改めて深くえぐり出したのだ。

    番組内では、旧ジャニーズ事務所のグループに所属し、性加害を告発したメンバー(故人)の姉がSMILE-UPの補償本部長とやり取りした際、本部長が「本を書かれて会社としては、すごくつらい目に遭った」「心の底からおわびができない」と発言した音声を紹介、SMILE-UP.は補償本部長の解任に踏み切らざるを得なかった。

    スタート社の関係者からは、NHKが契約再開という事実上の問題終結宣言をする一方で、旧ジャニーズ事務所を徹底的に叩く番組を放映する行為に反発の声が上がった。

    「いまだに反省していないとも取れる内容に、多くのマネジャーや所属タレントが一斉に反発した。右手で握手しながら、左手で殴りつけてくるような行為で、スタート社内には『NHKは信用できない』『NHKへの出演に不安を感じる』といった声が渦巻いていると聞いている」(芸能関係者)

    スタート社経営陣は、現場の反発に抗しきれなかったとみられ、紅白歌合戦への所属タレント出演を見送ったようだ。


    さらに衰退しそうな旧ジャニーズ帝国

    もちろん、NHK側にも見解はある。

    NHKスペシャルについては、旧ジャニーズ事務所問題の禊が済んだことを世間に受け入れてもらうための免罪符と捉えていたフシがある。

    続きはソースで
    https://weekly-jitsuwa.jp/archives/20071

    【『紅白歌合戦』“ボイコット”で、NHKと旧ジャニーズの全面抗争が勃発か】の続きを読む



    (出典 jprime.ismcdn.jp)



    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/12/03(火) 08:50:09.37 ID:WY7ri78p9
    2024.12.03

    東山紀之が復帰!?

    最近、テレビ業界で飛び交っているのが芸能界を引退した東山紀之氏(58歳)の復帰話だ。旧ジャニーズタレントが所属する「STARTO ENTERTAINMENT」(以下・スタート社)には、一部のテレビ局から非公式でオファーも来ているという。

    「NHKや時代劇専門チャンネルなどからの打診と言われています。まだ企画書の段階ではなく、あくまでも口頭レベルのようです」(民放キー局幹部)

    現在、東山氏はジャニー喜多川氏が起こした性加害事件の補償業務を専門に担う「SMILE-UP.」の社長を務める。同社は、11月15日時点で補償対象者541名のうち、525名(約97%)に補償金支払いを終えたことを公表。補償金支払いだけですべてが片付くわけではないが、ひと段落ということで今回の東山復帰話が出てきたわけだ。

    復帰の可能性は…

    実はスタート社内部からも復帰を願う声は高まっているという。

    「現状は、スタート社がテレビ局に頭を下げて仕事をもらっている。会社としては、各局に太いパイプがある東山氏に調整役を担って欲しいんでしょう。しかし、肝心の東山氏本人の意向はいまのところ伝わってきていない。決意の引退だっただけに、すぐに復帰はなさそうですが……」(同前)

    報道番組の取材に応じる、といった形から始めるという説も出ている。

    https://gendai.media/articles/-/142380

    【東山紀之氏の復帰説とは?テレビ業界の裏側を探る】の続きを読む

    このページのトップヘ