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    カテゴリ: マンガ アニメ



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    1 冬月記者 ★ :2024/03/09(土) 01:07:35.95 ID:tJavYnB89
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f53b780a2179f76705482398600acef456386e1a


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    声優のTARAKOさん急死 63歳 「ちびまる子ちゃん」を35年 先週までアフレコ参加

     フジテレビで放送中の国民的アニメ「ちびまる子ちゃん」(日曜後6・00)で主人公、まる子を演じている声優のTARAKOさん(本名非公開)が急死したことが8日、分かった。63歳。群馬県出身。

     死因は明らかになっていない。遺族は悲報をフジテレビと所属事務所に伝えており、葬儀は家族葬で営む。鳥山明さんと時を同じくして、日本アニメ界は大切な存在を失ってしまった。

     遺族から報告を受けたフジテレビ関係者は「TARAKOさんは今年に入って体調を崩した」と話した。

     「最近までアフレコに参加されていた。とにかく突然のことで、何があったのか…」と言葉を失った。今月22日に公開になるアニメ映画「デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション」にも出演しており、2月末にキャストが発表になった際には「ここまできたら根性決めます!私命をかけて演じますね」とコメントしていた。

     「TARAKO」という個性的な芸名。学生時代に「サザエさん」のタラちゃんのような話し方だったことから、友人が呼んだことに由来すると言われる。

     デビューは1981年、アニメ「うる星やつら」の幼稚園児役。声優のイメージが強いが、活動の軸足は演劇畑で、演劇集団「WAKUプロデュース」を主宰。シンガー・ソングライターの肩書もあった。

     芸能活動が一変したのは、やはり「ちびまる子ちゃん」への抜てきだった。1990年1月7日の初回放送から現在まで35年にわたりまる子を演じているが、実は当初、まる子役は別の声優に決まっていた。

     2018年に亡くなった原作者さくらももこさんが、自分の分身であるまる子のイメージと違うと再度オーディションを行い、自身の声に似ているTARAKOさんを選んだ。それ以来、独特の声でまる子を演じ続け「TARAKO=まる子」のイメージで国民的な人気者だった。

     体調の急変と、突然の知らせに周囲は驚くばかりだが、昨夏に受けたインタビューでは「死生観」について語っていた。両親が急死だったことを明かし「死は怖くなくなった。天国に行けば、両親や、愛犬、愛猫に会える。天使になった友人たちにも会える」と吐露。

     自身の葬儀についても「喪服は着ないで。普段会う時のような服で」と要望し、自分が書いた演劇の脚本を追悼上演してほしいとも願っていた。

     TARAKOさんは、さくらさんが亡くなった際「私がそっちにいったら似たような声でいっぱいいっぱいおしゃべりしてくださいね」とメッセージを送っていた。さくらさんと天国で再会し、どんな話をするのだろうか。

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    (出典 news.tv-asahi.co.jp)



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    1 愛の戦士 ★ :2024/03/09(土) 00:38:58.34 ID:HLbp0TGw9
    2024-03-08 12:02

     漫画『ドラゴンボール』作者で知られる漫画家・鳥山明さんが1日に、死去した。68歳。『ドラゴンボール』の公式サイトで8日に発表された。

     鳥山さんは1978年に『ワンダーアイランド』でデビュー。その後、『週刊少年ジャンプ』で『Dr.スランプ』、『ドラゴンボール』などの人気作品を世に送り出してきた。特に1984年に連載をスタートさせた『ドラゴンボール』は世界的な人気となり、アニメ化、実写化などされ、今もなお愛され続けている。

     なお、鳥山さんが『週刊少年ジャンプ』で2000年23号~36・37合併号に短期集中掲載していた漫画『SAND LAND』のゲーム・アニメ新プロジェクトが先日、本格的に発表されたばかりで、新作アニメの配信が今月20日より控えていた。

     下記、公式サイトより全文。

    ファン、関係者の皆さまへ
    突然のご報告になりますが、
    漫画家・鳥山明は2024年3月1日、急性硬膜下血腫により永眠しました。68歳でした。

    熱心に取り掛かっていた仕事もたくさんあり、
    まだまだ成し遂げたいこともあったはずで、残念でなりません。
    ただ、故人は漫画家としていくつもの作品を世に残して参りました。
    多くの世界中の方々に支持していただき、45年以上にわたる創作活動を続けることができました。

    これからも鳥山明唯一無二の作品世界が、末長く皆様に愛され続けることを切に願います。
    生前のご厚誼に深く感謝し、ここに謹んでお知らせいたします。

    なお、葬儀は近親者のみにて執り行いました。
    静謐を望む本人の意向により、ご弔問・ご香典・ご供物・ご献花その他はご辞退申し上げます。
    家族への取材等につきましてもお控えいただけますよう、ここにお願い申し上げます。

    今後のお別れの会等については未定ですので、決まり次第お知らせいたします。
    何卒ご理解を賜りますようよろしくお願いいたします。

    2024年3月8日
    株式会社バード・スタジオ
    株式会社カプセルコーポレーション・トーキョー

    https://www.oricon.co.jp/news/2317555/full/

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    『週刊少年ジャンプ』編集部、鳥山明さん訃報に「集英社一同大きな悲しみ」 ゆかりある堀井雄二&尾田栄一郎も追悼
    https://www.oricon.co.jp/news/2317556/

    ★1: 2024/03/08(金) 12:05:41.08
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1709892098/

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    1 muffin ★ :2023/12/03(日) 15:38:39.59 ID:0Ffs7bcX9
    https://magmix.jp/post/198049
    2023.12.02

    1997年に「週刊少年ジャンプ」で連載が開始された『ONE PIECE(ワンピース)』は、2023年現在、物語がついに最終章へ突入しました。終わりに向かうにつれて、気になるのはやはり物語の最終回です。長きにわたる冒険を終えたルフィたちは、一体どういった最後を迎えるのでしょうか。

    まず、考えられるのはハッピーエンドで物語が完結するパターンです。麦わらの一味にはそれぞれ夢があります。「ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)」を手に入れ、戦いが終わった世界で充実した時間を過ごす結末をまずは想像できるでしょう。
    中略

    一方で、本作は切ないシーンも数多く描かれているため、バッドエンドを予想する声もあがっています。可能性は低いと思いますが、ここまで長きに渡って続いてきた作品であるだけに、あり得なくもないでしょう。現に「ワンピース」を残したロジャーは不治の病にかかり、最終的に処刑されています。

    そしてロジャーとルフィは、数多くの共通点があることでも有名なことから、ロジャーと同じ道をたどってしまうと予想する人も少なくありません。例えば、ロジャーとルフィは同じ「Dの一族」であること。そしてルフィの麦わら帽子はシャンクスから受け継いでいますが、彼もまたロジャーから帽子を引き継いでいる点などです。さらに数少ない「覇王色の覇気」を使えるなどの理由から、共通点の多いルフィの結末は、悪い方向に進んでしまうのではという予想も立てられます。

    このように読者の間では最終回予想についてしばしば議論が白熱しており、さまざまな角度からの意見が飛び交っています。
    中略

    読者から最終回についてさまざまな議論が白熱するなか、作者の尾田栄一郎先生は2014年に発売された『ちびまる子ちゃん』の作者、さくらももこ先生のムック本『おめでとう。』で最終回について語っていました。同書籍の「尾田っちが私んちにやってきた?」のコーナーで尾田先生は「あれだけ頑張って冒険したんだから、キチンとご褒美はあげないと」と語っており、ルフィたちには冒険に見合った「宝」が待っているようです。

    『ONE PIECE』は多くの人から愛され、結末を期待されています。まだ回収されていない伏線もあり、最後の最後まで読めない展開となることでしょう。どんな最終回になるのか、これまでのストーリーを振り返るのもいいかもしれません。

    全文はソースをご覧ください

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