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    カテゴリ: 特撮



    (出典 tokusatsu-fc.jp)



    (出典 www.super-sentai-friends.com)



    (出典 tokusatsu-fc.jp)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2024/05/11(土) 21:21:22.14 ID:31dAExSB9
    2024-05-11 20:30ORICON NEWS

      放送開始30周年となる『忍者戦隊カクレンジャー』の一夜限りのファンミーティングが5月11日に東京ドームシティにあるシアターGロッソで開催。『忍者戦隊カクレンジャー』30年ぶりの新作となる『忍者戦隊カクレンジャー 第三部・中年奮闘編』が発表された。

     『忍者戦隊カクレンジャー』は1994年2月から全53話が放送された「スーパー戦隊」シリーズの第18作で、今もなお根強い人気があり、このファンミーティングも座席数を大きく上回る応募が集まったプレミアイベントとなった。
    また、『カクレンジャー』は第1話から第24話を「第一部」、第25話から最終話(第53話)までを「第二部・青春激闘編」とする二部構成のストーリー展開が特徴。今回東映特撮ファンクラブで配信される新作は「第三部・中年奮闘編」と銘打ち、時を超え、テレビシリーズ「第54話」ともいえる、正統な続編が誕生する。

     『忍者戦隊カクレンジャー』のニンジャレッド/サスケを演じた小川輝晃、ニンジャホワイト/鶴姫を演じた広瀬仁美、ニンジャブルー/サイゾウを演じた土田大、ニンジャイ*ー/セイカイを演じた河合秀、
    ニンジャ*/ジライヤを演じたケイン・コスギの5人が全員集結。アニバーサリー作品も数多く誕生しているが、放送から30年を経ての新作制作は極めて異例。30年ぶりの5人そろってのスーパー変化(へんげ)は必見だ。

     15秒特報も解禁。神田伯山が演じる講釈師による、「なんと、あいつらが帰ってくる!」の掛け声とともに、30年前が思い出される雰囲気のサスケ、児童養護施設を運営する鶴姫、派手なスーツを身にまとうセイカイ、猫丸クレープのTシャツを着たサイゾウ、そして今も戦い続けるジライヤが登場。
    5人は新・忍び装束姿で、「最後の」スーパー変化も…?そして鶴姫と親しそうに話しながら登場するのは大森元貴が演じる青年・吾郎。果たしてどのようなストーリーが展開されるのか、乞う、ご期待!!
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://www.oricon.co.jp/news/2326635/full/

    【『カクレンジャー』30周年で新作制作 オリジナルキャスト全員集結 5人で最後のスーパー変化 監督は坂本浩一氏】の続きを読む



    (出典 images.animageplus.jp)



    (出典 m-78.jp)



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    1 朝一から閉店までφ ★ :2024/04/16(火) 22:23:04.88 ID:9HYGvCAP9
    2024.04.14

    名前を間違えるのは社会通念上、とても失礼なことであり、それは創作物でも同じで、特撮ファンのあいだで度々やり玉に挙がるのが「ウルトラマンセブン」です。「マン」はどこからやってきたのでしょう、歴史を紐解いてみました。
    https://magmix.jp/post/225324




    「ウルトラ」シリーズの歴史を振り返ると判明した誤字の意味

    講談社 Mook「テレビマガジン特別編集 ウルトラセブン EPISODE No.1~No.49」(編:講談社/監修:円谷プロダクション)

    (出典 magmix.jp)


     世の中には、名前を間違えて広く覚えられてしまっている事物というのは珍しくありません。そのような場合、さりげなく正解を教えるのが大人の対応ですが、時には怒りが先に立つこともあるでしょう。そうした、特撮ファンの間で大炎上する「間違った名前」のひとつに、「ウルトラマンセブン」があります。

     正しい名前は「ウルトラセブン」です。ファンならわかって当然、一般の人でも間違える人は少ないかもしれません。しかし、「ウルトラマンセブン」はSNSなどでたびたび話題に上っています。

     ネタとしてあえて使っている人もいることでしょうが、本当に間違えて名前を覚えてしまっている人も、皆無ではないでしょう。では、どこで、どうやって間違えて覚えてしまったのでしょうか、「ウルトラ」シリーズの歴史を紐解いて考えていこうと思います。

     まずは、最初の「ウルトラ」シリーズの歴史を見ていきましょう。1966年にTBS系列で放送開始した『ウルトラQ』が、シリーズの始まりでした。その後、番組は第二弾『ウルトラマン』(1966年)へと続きます。ちなみに、この時間枠のスポンサーが「武田薬品」の一社提供だったことから、「タケダアワー」とも呼ばれていました。

    「怪獣ブーム」の発信源となったことで、いつしか「ウルトラシリーズ」と呼ばれるようになった放送枠は、第三弾『キャプテンウルトラ』(1967年)へと引き継がれます。しかし、この作品はそれまでの「円谷プロ」による作品ではなく、「東映」制作の作品でした。

     これはスケジュール的に『ウルトラマン』の放送延長が不可能となったことで、円谷プロから東映に制作を移すという、TBSの苦肉の策でした。この間に円谷プロは態勢を立て直し、第四弾となる『ウルトラセブン』(1967年)を制作します。

     ここまでが第一期「ウルトラ」シリーズといわれる作品群です(『ウルトラセブン』の後番組で円谷プロ制作の『怪奇大作戦』を入れる場合もあります)。もっとも、東映制作ということで『キャプテンウルトラ』は、
    「ウルトラ」シリーズではないというのが現在の一般的な認知でしょうか。それは現在にいたるまでの「ウルトラ」シリーズにおいて、放送局やスポンサーは必ずしも同じわけではなく、「円谷プロが制作した作品」という共通項が重要となっているからです。

     ちなみに東映制作の「ウルトラ」シリーズは、企画段階で流れてしまいましたが、『ウルトラ=メカ』という作品が『ウルトラセブン』の後番組として用意されていました。
    地球制服をたくらむマッドサイエンティスト「ジン博士」のメカ怪物と、主人公「マツヤマ博士」の巨大メカニック「ウルトラメカ」との戦いを描くという作品です。おそらく当時、子供に人気だった『サンダーバード』などからインスピレーションされた作品でしょう。

     さて、ここまで列挙した作品名から、すでにピンと来ている人も多いことと思います。「ウルトラセブン」に不必要な「マン」を付与しておぼえている人がいる理由、それは第二期「ウルトラ」シリーズにありました。


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    https://magmix.jp/post/225324/2

    【画像】『ウルトラセブン』といえば…みんな大好き「アンヌ隊員」の麗しきお姿を拝見する
    https://magmix.jp/photo/225324

    【なぜ「ウルトラマンセブン」がファンを激怒させているのか?】の続きを読む



    (出典 www.toei-video.co.jp)



    (出典 hobby.dengeki.com)



    (出典 www.frc-watashi.info)



    1 muffin ★ :2023/05/05(金) 23:10:07.15ID:kc+cnxhf9
    https://www.cinematoday.jp/news/N0136632
    2023年5月5日

    特撮ドラマ「仮面ライダー555(ファイズ)」(2003~2004)の20周年を記念した新作Vシネクスト『仮面ライダー555 20th パラダイス・リゲインド』の製作が決定し、2024年に期間限定上映されることが、令和5年5月5日(555の日)に発表された。テレビシリーズ最終話から20年後を描く正統続編となり、主演の半田健人をはじめ、芳賀優里亜、村上幸平、唐橋充らオリジナルキャストが再集結。監督は田崎竜太、脚本は井上敏樹が担当する。

    「仮面ライダー555」は、巨大企業スマートブレインが開発した「ファイズギア」を使い、仮面ライダーファイズに変身する主人公・乾巧(半田)の戦いを描く、平成ライダーシリーズ第4弾。怪人・オルフェノクと戦う人間サイドの物語はもちろん、オルフェノクになってしまった者たちの苦悩にもスポットが当てられるなど、深みのある人間ドラマが現在も多くのファンに愛されている。

    続編では、半田が乾巧、芳賀がヒロインの園田真理、村上が草加雅人、唐橋が海堂直也と当時のキャラクターを再演。ティザーポスターには、バージョンアップした新型ファイズの姿も描かれている。最終回で夢を語った巧と真理、海堂の現在、草加の存在など、20年後の世界がどのように描かれるのか期待が高まる。(編集部・倉本拓弥)

    『仮面ライダー555 20th パラダイス・リゲインド』特報


    (出典 Youtube)






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