わくわくニュースフラッシュ

ニュースに関する5chやTwitterの声をまとめています。

    カテゴリ: 災害



    (出典 encount.press)



    (出典 fqmagazine.jp)



    (出典 www.thaich.net)



    1 muffin ★ :2025/07/01(火) 13:18:27.93 ID:Qsh8wXfZ9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/85aa7b0a2fb8ea76731b1a2ebfce4534648dc654
    7/1(火) 8:53

    たつき氏自身も7月5日を特定した災害予知を否定したが、不安は消えない。日本に生きる以上、地震は常に身近な脅威だ。だからこそ「噂に踊らされるのではなく、防災意識を高めておくべきだ」と語るのは元放送作家の鈴木おさむ氏。7月5日は東京を離れ、ご子息と共に旅行に行くという鈴木氏だが、その真意とは(以下、鈴木氏による寄稿)。
    (中略)

    今回の7月5日騒動を「噓に決まってるだろ」と一蹴する人もいるが、そわそわしている人もいる。その一人が僕だ。7月4日は金曜日で5日は土曜日。7月5日、妻は仕事で海外に行っている。僕は息子と2人だ。この噂を信じるかどうかというよりも、そわそわしたまま東京にいるのが嫌だから、息子と2人で旅行に行くことにした。

    ちなみに、僕が出演しているテレビ番組でこのことを取り上げてもらおうかと思ったが、直前で局からNGが出た。振り回される人が増えてしまう可能性があるとのこと。プロデューサーは「残念です」と言った後、「実は私も4日から家族で旅行に行くことにしてるんです」と付け加えた。

    ビビりすぎてると思う人もいるかもしれないが、7月の噂がどうであれ、日本に住んでいる以上、僕は地震や災害に関してはビビりながら生きていたいなと思う。

    全文はソースをご覧ください

    【“7月5日大災害説”に振り回される日本。鈴木おさむ氏が「僕は息子と東京を出る」と語る真意】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)



    (出典 media.wired.jp)



    1 煮卵 ★ :2024/05/10(金) 14:20:33.73 ID:9y/cVgBw9
    大規模な太陽表面の異常爆発「太陽フレア」が8~9日にかけて連続で観測され、11日にも通信障害を引き起こす「磁気嵐」が発生するのではないかと警戒が広がっている。

    国立研究開発法人「情報通信研究機構」(NICT)によると、観測されたのは5つの分類のうち最大規模に当たる「Xクラス」の太陽フレア。これを受け、SNS上では専門家が磁気嵐によるオーロラや通信障害の発生を予測する声が挙がった。

    太陽フレアが発生するとエックス線などの強い放射線や電気を帯びた粒子を放出し、規模が大きいと地球の磁場が乱れる磁気嵐が起きる。その規模は発生するエックス線の強度によって最大のX、M、C、B、Aの順に5段階に分類され、段階が一つ上がる度に規模は約10倍強くなる。
    NICTが10日までに臨時情報として、8~9日までにXとMクラスの太陽振れが4回発生したと公表。

    これを受け宇宙物理学者の柴田一成氏は10日、自身のX(旧ツイッター)に、最初の衝撃波が日本時間で11日午前7時頃「地球に衝突!」と投稿。米海洋大気局(NOAA)が磁気嵐の発生を予報していることを紹介した。

    天文学者の阿部新助氏も自身のXで、「5/11早朝に日本でも低緯度オーロラが発生する可能性と強烈な磁気嵐による通信障害の可能性」と指摘した。

    海外では過去に太陽フレアによる被害が出ており、米国やカナダ、スウェーデンで停電やレーダー障害などが確認されている。

    総務省によると、太陽は約11年周期で活動が活発な活動期と静穏期を繰り返しており、2025年頃に活動期を迎えて大規模な太陽フレアが起こる可能性を指摘。

    最悪の場合、携帯電話が2週間に渡り断続的につながらなくなるなどの被害を想定している。
    (西村利也)

    [産経新聞]
    2024/5/10(金) 13:02
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e5a0526d2f13a1d023d81f40714e9de16b0a0ee5

    【最大規模の「太陽フレア」連続観測 11日に“通信障害”起こす磁場嵐、オーロラの可能性】の続きを読む



    (出典 storage.tenki.jp)



    (出典 www.sakurajima-kinkowan-geo.jp)



    (出典 i.ytimg.com)



    1 夜のけいちゃん ★ :2024/02/14(水) 23:07:08.18 ID:8w7U+9SC9
    2024年2月14日 21時25分
    読売新聞オンライン

     14日午後6時33分、鹿児島市・桜島の南岳山頂火口で噴火が起き、噴煙が火口から5000メートルの高さまで上がった。

     鹿児島地方気象台によると、2020年8月以来の規模という。噴石は火口から1・3キロの5合目付近まで達したが、火砕流は確認されていない。

     桜島では噴火警戒レベル3(入山規制)が続いていて、同気象台が噴石や火砕流への警戒を呼びかけている。

    ソース https://news.livedoor.com/lite/article_detail/25878134/

    【桜島が噴火、高さ5000mの噴煙…噴石や火砕流への警戒呼びかけ】の続きを読む

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