わくわくニュースフラッシュ

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    カテゴリ: 車 バイク



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    1 お断り ★ :2025/02/04(火) 23:19:48.62 ID:RRwEF1HD9
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    (出典 gazoo.com)


    (出典 www.jiji.com)


    ジムニーノマド発表「5日で5万台、4年待ち」注文殺到で一時受注停止…プレ値必至も“転売ヤー”の標的にならない明確な理由
    2025年1月30日、スズキから待望のジムニーノマドが正式発表された。
    ジムニーノマドの価格は5速MTで265万1000円、4速ATで275万円。
    同じ1.5Lエンジンを積む3ドアボディーのジムニーシエラが最上級グレードでも208万4500円(5速MT)~218万3500円(4速AT)という価格設定になっていると比較すると割高感もあり、待望の5ドアモデルといえども、それほど勢いよく売れないのでは? という見方もあったようだが、さにあらず。
    なんと発表から5日間で5万台もの注文があり、スズキが公式に受注の一時停止を発表するほどの事態となっている。
    日本での月間販売目標は1200台となっている。
    詳細はソース 2025/2/4
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8466c09f87e2f5f31ec498d37488744554474402

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    1 ひぃぃ ★ :2025/01/31(金) 22:23:24.79 ID:AMrjnqqh9
    ■長い下り坂ではどのように走行すべき?

     かつて、SNSで「エンジンブレーキがうざい」とする投稿があり、クルマユーザーを中心に大きな話題になりました。

     エンジンブレーキはどのように使うのが正しく、反対にどういった点に注意が必要なのでしょうか。

     フットブレーキは、足元のブレーキペダルを踏むことで発動するブレーキで、自転車のハンドブレーキの仕組みのように摩擦力によってクルマを減速させるもの。車軸側のディスクをブレーキパッドで挟みこむ方式や、ブレーキドラムを内側からシューを押し付ける方式などがあります。

     一方のエンジンブレーキは、エンジンの回転によって発生している抵抗を利用する減速方法で、エンジンがだんだん止まろうとする力が車軸側の回転にも伝わるという仕組みです。

     アクセルを離せばエンジンの回転力が落ちていき、車軸がそれにつられる形でエンジンブレーキが効き始めますが、さらに強く効かせるためには1・2段階低いギアへシフトダウンします。

     エンジンブレーキはMT車特有のテクニックのようなイメージもありますが、実はAT車でもシフトノブを「L」「2」「S」(「B」と表記される場合もあり)のポジションに落とすことで、エンジンブレーキを使用することができます。

     ※ ※ ※

     さて、このエンジンブレーキの活用について、かつてSNS上で「エンジンブレーキがうざい」「迷惑運転だ」などと話題となりました。

     エンジンブレーキが迷惑だと感じられてしまうのはなぜなのでしょうか。

     ブレーキペダルを踏むと、連動して車体後部の「ブレーキランプ」が赤く点灯し、ブレーキを踏んでいることを後続車へ知らせる役目を果たします。

     一方で、エンジンブレーキはブレーキペダルを踏まないことから、ブレーキランプが点灯しません。

     そのため、後続車からはブレーキランプが点灯していないのに減速し始め、「急に車間が詰まった」ように感じられるのです。

     漫然と運転している場合、ランプの合図無く急に車間距離が近づき、思わぬ追突事故を起こしてしまうので、注意が必要です。

     とはいえ、そうした「不意の出来事」に対応できるように、十分な車間距離というものが必要なわけです。「急減速したあいつが悪い」と責任を押し付けたところで裁判所は「追突側も回避可能だった」と判断される可能性がありますし、事故を起こすこと自体、時間やお金、気分が台無しになってしまいます。

     何か不用意なことが発生した時にこそ、真価を発揮するのが、車間距離です。それは心の余裕にもつながります。「前のクルマが急に減速したらどうしよう」と常に頭の片隅に置く「かもしれない運転」も心がけましょう(そこへ意識を向けすぎるのも、他の要素がおろそかになるので、注意が必要です)。

     ※ ※ ※

     一方で、エンジンブレーキを「積極的に活用すべき場面」もあります。

     それが、アクセルを踏まなくても徐々に速度が上がってしまうような長い下り坂です。

     こういった長い下り坂でフットブレーキを使い続けると、ブレーキが発熱してフェード現象やベーパーロック現象を起こし、ブレーキの減速効果を失ってしまう恐れがあります。

     こういった現象を避けるためには、エンジンブレーキを活用することが有効です。

    2025年1月31日 20時10分 くるまのニュース
    https://news.livedoor.com/article/detail/28059003/

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    (出典 image.news.livedoor.com)

    【ネット上の根強い「エンジンブレーキうざい」理論とは!! 実は重大な「責任転嫁」の可能性も!!】の続きを読む



    (出典 toyokeizai.net)



    1 七波羅探題 ★ :2025/01/30(木) 17:32:12.20 ID:StD71SpP9
    東洋経済2025/01/30 10:30

    (出典 tk.ismcdn.jp)


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    https://toyokeizai.net/articles/-/854912

    ついに、という感じでスズキが「ジムニー」の5ドア版を「ジムニーノマド」として、2025年1月30日に発表した。

    ジムニー5ドアは、2023年6月にインドで発表され、いわゆるアジア・パシフィック地域、フィリピンやインドネシア、オーストラリア、ニュージーランド、南アフリカ共和国などではすでに発売されていた。待望の日本導入というわけである。

    5ドアのジムニーについては、これまで何度も社内提案はあったものの、実現には至らなかったという。それが、ついに市場の声に押されて実現したのだ。このノマドは、ジムニーの市場をさらに拡大するだろう。

    1.5リッターエンジンを搭載する「ジムニー シエラ」をベースに開発されたノマド。ホイールベースを延ばして、車体を延長。後席の居住性を上げると同時に、荷室容量を拡大している。

    外観上の特徴は、あえて書くまでもなくドアが2枚増えたことがひとつ。垂直のように切り立ったリアゲートと、スペアタイヤを背負ったスタイルは共通だが、リアクォーターウインドウが目をひく。

    フロントグリルは、専用デザイン。ヘッドランプも収めたパネルはガンメタル塗装で、スズキが呼ぶところの5スロットには、クロームの縁取りが加えられている。

    ウェブなどで事前に流れていた噂では「ジムニー5ドア」などとされていたが、正式名は「ジムニー ノマド」となった。

    ノマドという名称に、懐かしさを感じる人もいるだろう。1990年に発売された「エスクード」の5ドア版が、「エスクード ノマド」であった。

    ノマドとは、大陸の遊牧民を指す言葉。今はオフィスにこだわらず、さまざまな場所で仕事をするビジネスマンなどをノマドワーカーなどというけれど、1990年当時は、世界の先住民族をイメージしたものだ。

    世界の民族文化への関心が高まったときでもあり、オフロード志向のモデルと、なんとなく相性のいい概念だった記憶がある。

    今回のジムニー ノマドのネーミングにおいて「エスクード ノマドを意識しました」と言うのは、スズキ商品企画本部の佐々木貴光チーフエンジニア。「移動に対する自由という意味合い」だそうで、ノマドのサブネームに愛着があるようだ。

    ベースとなったのがジムニー シエラだといっても、共用するのは、フロントスカットル(エンジンルームとキャビンの間の隔壁)より前で、キャビンから後ろは、幅を切り詰めた前席用ドアを含めて新設計だ。

    ホイールベースは、シエラの2250mmから340mm延長し、2590mmに。全長は、シエラの3550mmから3890mmになる。

    5段マニュアルと4段オートマチックの変速機を組み合わせた、パートタイム式の4WDのドライブトレインは、基本的に共通だ。

    ジムニー シエラの開発ターゲットが「ジムニーの性能を最大限活用するプロユーザー」(スズキ)であるのに対し、ジムニー ノマドはそれを包括しつつ「ジムニーの性能を日常生活で必要とする」ユーザーへと拡大している。

    「コアのしっかりした商品に仕上げ、ジムニーの性能へ憧れをもつお客様の取り込みを図ります」と、私は説明を受けた。たしかに世のジムニー熱は冷めない。

    一度、乗ってみたいと思う人が、いままでクロスカントリー4WDと無縁だった層から出てきても不思議ではない。

    そこで、開発陣はジムニー ノマドの付加価値を「後席への乗降性のよさ、よい乗り心地、それに高い居住性」とし、室内と荷室の拡大を行った。

    数字で見ると、ジムニー シエラに対して後席乗員のヒップポイント(着座位置)を後ろへ50mm、後席シートのバックレストはさらに20mm後方へ移している。3ドアモデルにはなかった、後席リクライニング機構も盛り込んだ。

    「後席シートは、折りたためるなど機能性を犠牲にしないようにしつつ、座面のクッションも厚くするなど快適性を追求しました」とは、シート開発担当者の言葉だ。実際、身長175cmの私が十分、快適に座っていられる空間だった。

    後輪のホイールハウスの出っ張りが少ないのも、広さ感によい影響を与えているし、3ドアモデルでは鉄板むきだしだった内張りが、ちゃんと合成樹脂で覆われていて、乗用車感覚で乗っていられる。

    (中略)

    なお価格は、ジムニー シエラ「JC」から60万円弱のアップで、5速マニュアルが265万1000円、4速オートマチックが275万円となる。

    【新型ジムニー5ドア登場!265万円で手に入るノマドの全貌】の続きを読む

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