わくわくニュースフラッシュ

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    カテゴリ: 車 バイク



    (出典 car.motor-fan.jp)



    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 七波羅探題 ★ :2025/09/30(火) 14:58:10.48 ID:7KdDnlcT9
    日本経済新聞
    2025年9月29日 16:21

    (出典 www.jiji.com)

    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF295I70Z20C25A9000000/

    ダイハツ工業は29日、軽自動車のオープンスポーツカー「コペン」の生産を2026年8月末で終了すると発表した。今後はモデルチェンジを検討する。

    コペンは2002年6月に発売され、当時は軽で初となる電動開閉式のルーフを採用するなど、誰もが気軽に楽しめるオープンスポーツカーとして人気を集めた。本社工場第2地区(大阪府池田市)で生産しており、24年度は3877台を生産した。3月時点の累計生産台数は11万5455台にのぼる。

    ダイハツの担当者は「再びコペンを世の中に送り出せるよう、モデルチェンジを目指したい」と話している。

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    (出典 img1.kakaku.k-img.com)



    1 自治郎 ★ :2025/07/31(木) 23:06:00.81 ID:6RQuWrtL9
    本田技研工業は2025年7月31日、同年9月に発売を予定している新型2ドアクーペ「プレリュード」に関する情報を、オフィシャルウェブサイトで先行公開した。

    新型ホンダ・プレリュードは、2023年10月にジャパンモビリティショーでコンセプトカーが登場。今回のモデルは1978年にデビューした初代から数えて6代目にあたり、24年ぶりの復活となる。「UNLIMITED GLIDE〜どこまでも行きたくなる気持ちよさ×非日常のときめき〜」をグランドコンセプトに掲げ、日常を大切にしながらも非日常のときめきを感じさせる、新しいスペシャリティーカーを目指して開発したという。

    車両は、「ワイド&ローのスムーズなボディーラインにより、スペシャリティースポーツらしいプロポーションを実現。大径タイヤと最適なホイールベースにより、高い運動性が発揮できるようにパッケージングを工夫した。ホンダのDNAである“操る喜び”と環境性能や日常での使い勝手も追求。電動化時代の前奏曲・先駆け(プレリュード)となるモデル」と、その特徴が紹介される。

    エクステリアデザインは、グライダーが滑空するような高揚感を生み出す低くシャープなフロントノーズ、抑揚のある滑らかなボディーライン、ワイド&ローのスタンスがダイナミックな走りを想起。グライダーをイメージしたヘッドランプや、スムーズでクリーンなドアパネルを構成するフラッシュアウターハンドル、上質さを表現するフロントグリルの*クロームメッキなどでスペシャリティースポーツを体現したという。

    ボディーサイズは、全長×全幅×全高=4520×1880×1355mmで、ホイールベースは2605mmとなる。

    グライダーが滑空するような高揚感を表現したというデザインはインテリアにも引き継がれ、ドライバーだけでなく、助手席のゲストにも快適な空間となるように配慮がなされている。内装色のメインカラーである「ブルー×ホワイト」は、軽快なホワイトと深いブルーのコーディネートでプレリュードのコンセプトを具現。和紙のような温かみを感じさせるアイボリーの表皮や、所有する喜びを高める「Prelude」のロゴ刺しゅうなどで特別感が演出されている。

    コックピットは運転席と助手席をつくり分けたデザインとなり、運転席ではスポーツ走行に適したホールド感を高めたシートやDシェイプのステアリングホイール、プレリュード専用となるフルグラフィックメーターが目を引く。助手席は、程よく包まれるような快適さの演出がうたわれる。

    新たな価値を持つ新時代のスペシャリティーカーとして「特別な」「多目的な」「万能な」という2ドアクーペモデルと相反する要素を両立させるパッケージも目指し、荷物の出し入れをしやすくするテールゲート式の荷室や、積載物によってアレンジできる後席の可倒機構、コンビニフックといった実用性の高い機能的な装備の採用もトピックである。

    プレリュードの個性を際立たせる純正アクセサリーと、純正アクセサリー装着車両もオフィシャルウェブサイトで先行公開されている。(webCG)

    2025.07.31
    https://www.webcg.net/articles/-/52398

    プレリュード

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    (出典 d7z22c0gz59ng.cloudfront.net)



    (出典 www-asia.nissan-cdn.net)



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    1 シャチ ★ :2025/03/01(土) 21:23:44.62 ID:TVnUBRHN9
    日産自動車は、フラッグシップスーパースポーツ『GT-R』の新規注文受付終了を発表した。公式ウェブカタログページにて「生産を予定している数量の注文受付を終了」したとしている。2007年の登場以来、18年にわたり進化を続けた名車がいよいよ幕を下ろす。

    日産GT-Rは2007年に登場。日産車としてだけでなく日本を代表するスーパーカーとして国内外で人気を博した。モータースポーツでも数々の活躍を見せ、サーキットでの経験を活かし市販モデルも常に進化をし続けた。

    エンジンひとつをとってみても、3.8リットルV6「VR38DETT」エンジンは当初の最高出力480馬力/最大トルク588Nmから、570馬力/637Nmまでパワーアップ。価格も2007年モデルが777万円で登場したのに対し、最新2025年モデルの頂点「スペシャルエディション」は3061万3000円と“スーパー”になっていた。

    主要マーケットである北米向けについては、すでに2024年10月に生産終了しており、日本向けの生産終了も秒読みとなっていた。今回新規注文受付を終了したのは024年6月に発売した2025年モデルで、これが「R35型 GT-R」としての最終モデルとなるとみられる。

    同ページには「GT-Rの新規注文受付終了について」として、「NISSAN GT-Rは、多くのお客さまからご注文を頂き、生産を予定している数量のご注文受付を終了いたしました。2007年の発売以来、長きにわたり多くのお客さまにご愛顧いただき、誠にありがとうございました」というメッセージが掲載されている。

    現段階では2026年モデルや、次期型に関する公式発表はない。

    レスポンス レスポンス編集部


    3/1(土) 8:00配信 レスポンス
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b485f1dd02c3c3ea700af4b31543a090b1f4bd77
    画像 新規注文受付を終了した日産 GT-R 2025年モデル
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b485f1dd02c3c3ea700af4b31543a090b1f4bd77/images/000

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