わくわくニュースフラッシュ

ニュースに関する5chやTwitterの声をまとめています。

    カテゴリ: 社会



    1 はな ★ :2023/04/26(水) 11:45:49.94ID:CHbjfpxd9
    マイナカード、「スマホ搭載」可能に…5月11日にアンドロイド端末から
    2023/04/25 23:46 読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20230425-OYT1T50241/


    政府は、スマートフォンにマイナンバーカードの機能を搭載するサービスを5月11日に開始する。マイナカードを持ち歩かなくてもオンラインで行政手続きが行えるようになる。

    まずは「アンドロイド」端末が対象。利用は「マイナポータル」アプリから申し込む。申請時にカードの読み取りが必要だが、機能を搭載すればスマホだけでいつでも手続き可能となる。

    河野デジタル相は25日の閣議後記者会見で、「(住民票などの)コンビニ交付や健康保険証の利用、民間サービスもカードがいらなくなるよう順次、更新していきたい」と述べた。

    「iPhone(アイフォーン)」端末についても米アップルと交渉している。河野氏は、搭載することは決まっているとしたうえで「なるべく早くできるようにしたい」とした。


    ★1: 2023/04/26(水) 06:40:56.58
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1682458856/

    【マイナカード アンドロイドスマホに搭載可能に 】の続きを読む



    1 生玉子 ★ :2023/04/26(水) 21:40:26.69ID:vqIFVoy59
    《コールの時に「にんにくなし」って言われた時点で、クソ素人が来たなと思ってたんですけど案の上だったので、そもそもこういう輩が入って来ない店を目指したいです》

    4月21日、Twitterにこう綴ったのはいわゆる“二郎系ラーメン”の店「夢を語れ 埼玉店」の店主。

    この日、同店に訪れたあるTwitterユーザーが、具体的な店名を出さずイニシャルで表現した上で、スープや麺などを「不味い」とレビュー。そして「もう2度と行かない」とツイートすると、その投稿に対して同店の店主は《もちろんもう二度と来ないでください!お残しに募金を頂いてるのですが、不快だったので声もかけず、ありがとうございましたも意識的に省略しました》と直接リプライし、続けて冒頭のようにお客を“クソ素人”呼ばわりした。

    中略

    本部担当者は「今回の件について御社の見解は」という質問に「この度はSNSで感想を投稿してくださったお客様に、そして普段ご愛顧いただいているみなさんに対し、当グループ店主の不適切な投稿により不快な思いをさせてしまい誠に申し訳ございませんでした。心よりお詫び申し上げます」といい、こう続けた。

    「夢を語れは、夢を語れる場を世界中に増やすことを目的に、修業生を育て独立出店という形で47都道府県に出店を目指しております。今回の件につきましては、ご来店して下さっているお客様に対しての考え方の根本そのものがズレており、あってはならない対応だったと考えます。今回の件につきまして、グループ全体で非常に重く受け止めております。独立店という出店形式であるとはいえ、私どもの日頃の指導不足であったと認識しております」

    中略

    「4月26日(水)の営業をもって『夢を語れ』の屋号を外させ、夢を語れ埼玉としての営業を終了させます。当初より、独立出店の店舗が『夢を語れ』屋号で営業できる期間として3年間と定めております。埼玉店は2023年10月20日で3年を迎えますが、その期間を早める処分となります」

    全文はソースでご確認ください
    https://jisin.jp/domestic/2199460/

    前スレ
    “クソ素人が来た”投稿で炎上の二郎系ラーメン店の本部が謝罪…店主には「屋号を外させる」処分も
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1682503071/

    【“クソ素人が来た”投稿で炎上の二郎系ラーメン店「夢を語れ」の本部が謝罪 屋号を外させる】の続きを読む



    1 ごまカンパチ ★ :2023/04/19(水) 23:04:56.44ID:MUFfdl1p9
    https://www.timeout.jp/tokyo/ja/news/germany-has-announced-its-plan-to-legalise-weed-041923
    ■「非犯罪化」以上の対応、制限付きで18歳以上の購入を許可
     ドイツ政府は2023年4月12日、娯楽用*の栽培と消費に関する規則を緩和する計画を発表した。
    新しい*政策では、21歳以上の人が非営利の会員制クラブで1日25グラムまで、1カ月に50グラムまでという制限の下、*を合法的に入手できるようになる。
    また、18歳以上21歳未満の人も、1カ月に30グラムまであれば入手可能だ(1日の制限は21歳以上と同様)。ただし、クラブの敷地内で*を使うことはできない。
    また、大人が自宅で娯楽用*を栽培することも非犯罪化され、雌花3株までの自家栽培が許可される。

    政策の第2段階では、試験プログラムの一環として5年間の期限付きで、ドイツ国内の多くの都市や自治体において、
    アメリカやカナダで見られるような専門店での娯楽用*販売が認められる見込みだという。

    ドイツ政府はこの*に関する取り組みを、闇市場活動や組織犯罪を削減するのに有効であるとの観点から進めている。
    また、新政策では国内における*の(価格よりも)品質の規制に主眼を置くため、その下に誕生する新たな*マーケットは、
    ヨーロッパで最も自由でありながら、最も厳しく規制されたものになるであろうと述べている。

    ヨーロッパで「合法的」に*を吸える場所は、数えるほどしかない。マルタは近年、*の娯楽的使用を解禁。
    欧州連合(EU)加盟国で初めて、単なる非犯罪化するのではなく、積極的に合法化した。

    ヨーロッパのほかの地域では、娯楽用*の完全な合法化よりも、非合法化の方がはるかに一般的だ。
    現在オーストリア、ベルギー、クロアチア、エストニア、イタリア、ルクセンブルク、ポルトガル、スロベニア、スペインで、
    個人の娯楽目的による*の一定量の所持が非犯罪化されている。

    *の「ホットスポット」として有名なオランダでは、5グラムまでの所持を非合法としているが、厳密には*の販売と消費のみを容認しているのみ。
    アムステルダム市が観光客のコーヒーショップへの立ち入り、赤線地帯での*の使用禁止を計画していることに象徴されるように、
    同国の*に関する扱いは、むしろ厳しくなっているといえるだろう。

    ドイツ農業大臣であるジェム・オズデミルによると、同国での娯楽用*の合法化は、2023年末までには実施される見込みだという。

    【ドイツが大麻を「合法化」へ 2023年末までには実施】の続きを読む

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