わくわくニュースフラッシュ

ニュースに関する5chやTwitterの声をまとめています。

    カテゴリ: 社会



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    1 パンナ・コッタ ★ :2025/04/21(月) 04:43:24.87 ID:kfEDN5wN9
    本稿タイトルは筆者の言葉ではなく、元衆議院議員の杉村太蔵氏がNewsPicksのYouTube動画で語った言葉を引用したものだ。

    東京は年収400万円未満の40代以降が住むには厳しい場所だということだ。

    厳しく聞こえるこの正論に、胸を突かれた人も少なくないだろう。この主張は現実を突いた冷静なアドバイスなのか?そうでないのか?を元上京した立場の筆者が考察したい。

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    アゴラ
    https://agora-web.jp/archives/250415002421.html

    【40代年収400万の上京組は実家へ帰りなさい】の続きを読む



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    1 香味焙煎 ★ :2025/03/29(土) 17:57:25.73 ID:/u/o+Obz9
    牛丼チェーン「すき家」は29 日、公式サイトを更新。きのう28日、昭島駅南店で提供した商品に異物(害虫)が混入していたことを発表。謝罪するとともに、ショッピングセンター内などの一部店舗を除く全店を一時閉店とすることも発表した。

    きのうの異物混入について、「お申し出をいただいたお客様には、多大なる苦痛とご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます」と謝罪。「また、日頃よりすき家をご利用いただいているお客様および関係者の皆様に多大なるご迷惑とご心配をおかけしておりますことを重ねてお詫び申し上げます」ともつづった。

     発覚の経緯について「当該店舗を3月28日(金)にご利用されたお客様より、商品に異物(害虫)が混入していた旨のお電話をいただきました」と説明。「当該お客様には店舗責任者より直接謝罪を行い、商品代金のご返金および商品現物の回収を行いました」とし、同店舗について「この事態を受け、当該店舗は同日午後5時頃から自主的に営業を停止しています。3月31日(月)には、専門の害虫駆除会社様による駆除施工の実施を予定しています」と伝えた。

     また「現在、当該店舗における現地調査や回収を行った異物の検査を行い、混入が発生した原因の迅速な特定に努めています」と説明した。

     同社は2025年1月にも、鳥取南吉方店で提供したみそ汁に異物(ネズミ)が混入していた。相次ぐ事態に発表では「このような事態を招いてしまったことを大変重く受け止めております」とし、「この状況を真摯に受け止め、すき家はショッピングセンター内などの一部店舗を除く全店を、3月31日(月)午前9時から4月4日(金)午前9時までの間、害虫・害獣の外部侵入、および内部生息発生撲滅のための対策を行わせていただくため、一時閉店することを決定しました」と報告。「お客様および関係者の皆様に、多大なるご迷惑とご心配をおかけいたしますこと、深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

    ORICON NEWS
    3/29(土) 17:38配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f469269b15aa102f57b3fbaeda9e5beaeb353d0b

    【すき家、相次ぐ異物混入事態に謝罪&全店を一時閉店へ「大変重く受け止めております」】の続きを読む



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    1 ネギうどん ★ :2025/03/25(火) 12:44:57.69 ID:14ldKmh69
     フリーアナウンサーの古舘伊知郎(70)が、25日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。24日から取得や切り替えの手続きが始まった、マイナンバーカードに運転免許証機能を持たせて一体化する「マイナ免許証」について持論を展開した。

     報道番組経験の長い古舘が、独自の目線で時事問題を語るチャンネル。この日は「【本日運用開始】マイナ免許証はやめておけ。免許証に絡む利権」と題する動画を更新し「これに関して物申したい、私は懐疑的になってます」と主張した。

     マイナンバーカードは昨年12月に保険証一体化が運用されたばかり。古舘は「さすがにマイナンバーカードにかつての私のように懐疑的になっている人が、今度こそマイナンバーカードに一体化しないと不便なんじゃないかな、もうやるしかないかなと観念している人もいるかもしれない」といい「いや、そうでもないですよ、気をつけてくださいよと言いたい」と動画の趣旨を説明した。

     古舘は「マイナンバーカードを持つというのはデジタル化を含めて時代の流れでしょうがないかなと思ってきたんですけど…そもそも健康保険証とマイナンバーカードは突合称号が難しくて、病院でもトラブルが起きていた。制度設計できてないのに悪手だろと思っていましたが、これに関してはいやいやながらやってしまいました」と、保険証一体化の手続きは行ったと言うが「今回の運転免許証についてはどうだろう。70超えたとはいえまだ返納してませんから…」と疑問視した。

     マイナ免許証のメリットとして「更新手数料がお得になる」という側面があるが、これに関しては「見え見えの誘導」と指摘。また「高齢者のテクノフォビアの問題」を掲げ「科学技術とかコンピューターといった複雑多岐に及ぶ機械に対する嫌悪感・恐怖症のことです。かくいう私もテクノフォビアの一人ですよ」とした。

     さらに、マイナンバーカードを巡る不具合が出るたびに日本人が騒ぐことについて言及。識者の間では「欧米社会では考えられない」「日本は本当にノーミス社会、ミスを許さないところに弱点が感じられる」と指摘されているといい、古舘は「そういう見方はもちろんある。でも、結構なことじゃないか」と反応。「マイナンバーカードは別人への交付とかデータの流出、偽造、交付金詐欺とか枚挙にいとまがなかった。これは新しいものへの恐怖感、拒否感というよりも、むしろ日本人の繊細かつ神経質な、新たなものに対する不信感は日本人ならではの素晴らしい感受性のアンテナじゃないかと思うんです。これに従っていいこともあると思う。何でもグローバルスタンダード、世界標準に合わせていって、欧米の人たちのメンタリティとなんで一緒になんなきゃいけないんですか」と指摘した。

     また、海外で使用できない可能性なども含め「平デジタル大臣自身も2枚持ちをおススメすると言ってるわけですよ。そうなると、なんで一体化しなきゃいけないの?という疑問もでてくる」とあきれた様子。万が一紛失した場合の復旧手続きの煩雑さや、アプリを使用した更新による更新忘れの問題、さらに免許証紐づけと実用までのタイムラグなどさまざまな問題点が山積みであるといい「制度設計が練れてないんですよ。先に走っちゃってんですよ。デジタル化の大義のもとに」とため息をついた。

     そして「免許センターは一大産業。警察がその利権を一手に握っているわけですから、それを容易に手放すわけがない」と絡む利権について言及し「交通安全協会というところは退職した警察官の天下り先ですから、警察から委託される委託料が収入の多くを占めている。これがある限り、マイナ免許証のシステムにメリットはそうは生まれないと私は思っている」と独自の目線で分析した。

    続きはソースで
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/03/25/kiji/20250325s00041000076000c.html

    【古舘伊知郎「マイナ免許証はやめておけ」断言 絡む“利権”指摘…「その通り」「怖すぎる」さまざまな声】の続きを読む

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