わくわくニュースフラッシュ

ニュースに関する5chやTwitterの声をまとめています。

    カテゴリ: 科学 技術



    (出典 www.expo2025.or.jp)



    (出典 www.city.suita.osaka.jp)



    (出典 www.city.osaka.lg.jp)



    1 おっさん友の会 ★ :2023/12/04(月) 22:18:43.28 ID:XeFW9oY79
    大阪・関西万博をめぐり、トイレや電気が2025年4月の開幕に間に合わない可能性が取りざたされている。

     万博会場となる大阪湾の人工島・夢洲(ゆめしま)には人が住んでおらず、下水道や電力などのインフラが整っていない。

     12月2日には、日刊ゲンダイが『大阪・関西万博は総事業費「1兆円突破」確実! 』と題する記事で、こう報じている。

    そもそも夢洲には電気や上下水道も通っておらず、整備はこれから。今は建設業者が仮設トイレや発電機で対応するありさまで、総額1554億円の土壌汚染・液状化対策も、さらなる増額が確実視されています」(建設業界関係者)

    記事によると、建設予定地を管理する大阪港湾局は、2023年度中に関西電力の子会社「関西電力送配電」へ売却契約を結ぶ方針だったが、大阪市の諮問機関「不動産評価審議会」が売却額が安いとして、事実上の否決にあたる「保留」と判断。いまだ売却契約が結ばれていないという。

     つまり、現状、万博会場には下水も電気もなく、とくに電気に関しては進展がないまま止まっているわけだ。そのため、SNSでは、トイレも電気もない万博を不安視する声があがっている。

    続きはスマートフラッシュ 2023/12/04
    https://smart-flash.jp/sociopolitics/263947/1/1/

    【大阪万博、トイレや電気工事が間に合わない可能性「まさにクールジャパン」】の続きを読む



    (出典 cloudfront-us-east-2.images.arcpublishing.com)



    (出典 news.tv-asahi.co.jp)



    1 夏スケボー ★ :2023/11/16(木) 01:13:05.79ID:zqdLs2ft9
    製造販売が3月に承認された肥満症の治療薬「ウゴービ」(ノボノルディスクファーマ社)について、厚生労働省は15日、公的医療保険の適用対象にすると決めた。22日から適用される。

     15日の中央社会保険医療協議会(厚労相の諮問機関)で了承された。

     公定価格の薬価は、量によって5段階が設定され、1回あたり1876円、3201円、5912円、7903円、1万740円となった。

     対象は高血圧、脂質異常症、2型糖尿病のいずれかの病気があり、肥満度を測る指標のBMIが35以上か、27以上で肥満に関する健康障害が二つ以上あるといった条件を満たす患者。週1回注射する。医療機関側にも一定の要件が設けられた。

    11/15(水) 19:05配信 朝日新聞デジタル/Yahoo!JAPANニュース

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fa7c3887cc362e3666010a22b5ebbe3d6e9409a8

    【肥満症治療薬「ウゴービ」、22日から保険適用に 厚労省】の続きを読む



    (出典 jprime.ismcdn.jp)



    (出典 assets.dentsu-ho.com)



    1 少考さん ★ :2023/11/09(木) 20:35:11.19 ID:hFZ9Aewf9
    前澤友作さん計画の月周回旅行 ことし中の打ち上げ断念 | NHK | 宇宙
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231109/k10014252711000.html

    2023年11月9日 19時00分


    (出典 www3.nhk.or.jp)


    実業家の前澤友作さんが計画している月を周回する旅行について、搭乗予定の大型宇宙船の開発がまだ進行中だとして、ことし中の打ち上げを断念すると9日、広報を担当しているPR会社が発表しました。

    前澤さんは、おととし日本の民間人で初めて国際宇宙ステーションに滞在しましたが、新たな宇宙旅行としてインドやチェコなど6か国の映像作家や振り付け師など8人とともに月を周回して地球に帰還する1週間程度の旅行を計画しています。

    前澤さんらはアメリカの宇宙開発企業「スペースX」が開発している大型宇宙船「スターシップ」に搭乗して、ことし中に打ち上げを計画していましたが、9日、広報を担当しているPR会社は「スターシップ」の開発がまだ進行中だとして、ことし中の打ち上げは断念したと発表しました。

    「スターシップ」は、ことし4月にロケットに搭載されて打ち上げる無人の飛行試験が行われましたが、上空で爆発し「スペースX」が改良を進めています。

    新たな打ち上げ時期について広報を担当しているPR会社は、2回目の飛行試験の結果を受けて再び発表したいとしています。



    ※関連リンク

    https://x.com/dearmoonproject/status/1722499915962536059
    午後3:22 · 2023年11月9日

    https://x.com/yousuck2020/status/1722449397739610526
    午後0:01 · 2023年11月9日

    【前澤友作さん計画の月周回旅行 ことし中の打ち上げ断念】の続きを読む

    このページのトップヘ