わくわくニュースフラッシュ

ニュースに関する5chやTwitterの声をまとめています。

    カテゴリ: 動物



    (出典 dol.ismcdn.jp)



    (出典 static.chunichi.co.jp)



    (出典 cdn.qleanmarket.amanaimages.com)



    1 nita ★ :2025/10/30(木) 17:09:34.39 ID:Z+IoNnZh9
    10/30(木) 16:02配信
    毎日新聞

     全国でクマの被害が相次いでいることを受け、文部科学省は30日、環境省と連名で、クマ被害から子どもたちを守るため、学校や登下校中の安全確保を求める事務連絡を全国の教育委員会などに通知した。クマが嫌う音を出せる空のペットボトルを携行するなど、北海道や東北で採用されているクマ対策も周知した。

     通知は、必要に応じた通学路の点検や変更、連絡体制の構築などの検討を求める内容。地域の実情に合わせ、学校が作成する危機管理マニュアルにクマ対策を記載することも要請した。

     環境省や北海道、岩手県花巻市、秋田県男鹿市による「クマ出没対応マニュアル」も添付し、「通学路に出没する危険性がある場合は保護者による送迎や臨時休業、自宅でのオンライン授業を検討する」「(登下校中に)食べ物を持ち歩かない」「足跡を見つけたらその場を離れる」といった対策を案内した。

     有効な携行品として「クマ鈴」「自転車のベル」のほか、クマが「パコパコ」という音を嫌うとし「空のペット」を紹介している。

    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/47d64ddb8873ee54afbf128e8b2e41dcf3d4ef15

    【「パコパコ」ペットボトルの音…クマ嫌い? 文科省、教委に対策通知】の続きを読む



    (出典 blogger.googleusercontent.com)



    (出典 jbpress.ismcdn.jp)



    1 WATeR ★ :2025/10/09(木) 16:26:40.26 ID:IEJB4XJJ9
    https://nlab.itmedia.co.jp/cont/articles/3575629/

     最近都市部でも目撃情報が増えている「クマ」ですが、そのクマが生息している都道府県を日本地図に反映した写真が、X(旧Twitter)で注目を集めています。記事執筆時点で投稿は16万回以上表示され、およそ2200件の「いいね」を獲得しています。

    最近話題のクマ、実は……
     この投稿をポストしたのは、Xユーザーのいつかいちくん(@itsukaichi_engi)さん。飛行機や鉄道、自作マップ作成が趣味で、Xでは日頃から関連する情報を発信しています。

     そんないつかいちくんさんが今回投稿したのは、環境省の情報をもとに作成した「クマが生息する都道府県」を塗りつぶした日本地図です。(参考:環境省資料)

     最近では関東近郊でも目撃情報がニュースになることが増えてきたクマですが、実際のところ日本のどのあたりに生息しているのでしょうか……?

    ほぼ日本全土に生息している!
     いつかいちくんさんが作成した地図を見ると、九州・沖縄と四国の一部を除いたほとんどの都道府県が塗りつぶされています。北海道にはヒグマが、それ以外の地域にはツキノワグマが分布しています。


    (出典 research.image.itmedia.co.jp)


     もちろん関東近郊にもクマは生息していて、2025年8月時点では千葉県以外の首都圏にツキノワグマが生息しています。思ったよりも広範囲、かつ身近に生息していますよね……!


    (出典 research.image.itmedia.co.jp)


    意外な生息地域に驚きの声
     投稿には「千葉県と香川県と愛媛県にクマがいなかったのは意外すぎた」「えっ……本当?千葉県にはクマいないの?」「九州各県がいずれも生息確認されていないのが不思議だ」といったものから「くまモンも追加してあげて」「浦安に黄色いのいるけどね」などのユニークなコメントまで、さまざまな反応が寄せられていました。

    【クマが生息している都道府県に色を塗ってみたら…… 「意外すぎた」まさかの結果に「えっ……本当?」「不思議だ」】の続きを読む



    (出典 fnn.ismcdn.jp)



    (出典 www.pestcontrol-duskin.com)



    1 シャチ ★ :2025/09/06(土) 18:57:30.11 ID:3+k7zQsT9
    ゴキブリといえば、一般の家庭によく出没する黒くて大きな「クロゴキブリ」、あるいは飲食店でたまにみかける薄茶色で小さな「チャバネゴキブリ」をイメージする人が多いはずだが、近年、ゴキブリの第三勢力とでもいうべき「ワモンゴキブリ」の被害が、東京都内の繁華街で増えているという。

    ワモンゴキブリは沖縄・九州?西日本を中心に生息し、東日本にはあまりいないとされてきたが、なぜ東日本の、それも繁華街で増殖しはじめたのだろう?害虫駆除の専門家で、ゴキブリの駆除経験が豊富な足立雅也さん(808シティ代表)が、その生態や駆除方法について解説する。

    メスだけでも繁殖可能!
    ワモンゴキブリはチャバネゴキブリのように茶色くて、クロゴキブリのように巨大なゴキブリです。見た目やサイズ感は、みなさんが日頃、目にしているクロゴキブリとほとんど変わりません。背中(胸部)に白っぽいリング状の紋様があるかどうかが、ワモンゴキブリとクロゴキブリを見分ける際のポイントとなります。

    行動スタイルとしては、クロゴキブリと同様、ワモンゴキブリも単独行動をします。しかし、クロゴキブリよりも繁殖力が高いためか、その数の多さから大きな群れで行動しているかのように見えることがあります。クロゴキブリの大きさで大群で行動するのですから、強烈ですよね。

    繁殖力が強いのには理由があります。クロゴキブリやチャバネゴキブリはオスとメスが交尾することで子孫を増やしていきますが(有性生殖)、ワモンゴキブリは、交尾による繁殖だけでなく、メス単体での繁殖、「単為生殖」が可能なのです。

    北海道大学の研究チームの報告によると、成虫のメスは、まわりにオスがいなければ未交尾のままで卵を産みます。その卵からかえったゴキブリはオスのDNAをもっていないため、成長するとすべてメスになります。そうやって大量に生まれるメスが、また単独で卵を産むため、ものすごいスピードで増殖していくのです。(以下ソースで

    9/6(土) 6:01配信 FNNプライムオンライン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/31082190557a7525ef93ce7b46856f3af48d8c12
    画像 ワモンゴキブリ(左)とクロゴキブリ(日本ペストコントロール協会HPより)
    https://www.fnn.jp/articles/gallery/924736?image=2

    【天井裏で大量発生!ワモンゴキブリの恐怖と対策】の続きを読む

    このページのトップヘ