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    カテゴリ: 動物



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    1 ぐれ ★ :2024/06/11(火) 10:34:32.68 ID:u6Tny1oL9
    ※2024/06/11 06:39
    読売新聞

     東京都内でネズミ被害の相談件数が10年前に比べ約2倍と急増している。飲食店の生ゴミや摘み残した果樹などが要因とみられる。駆除業者などでつくる都ペストコントロール協会(千代田区)では、衛生管理の徹底や、ネズミの生息しにくい環境づくりを呼びかける。

     八王子市の築約50年の木造2階建ての民家で5月20日、同協会加盟の「奥田建物管理」(八王子市)の社員が、床下の通気口を金網で閉じていた。築30年以上の民家ではこのような隙間があるところが多いが、2センチもあれば、クマネズミは入り込むことができるという。

    続きは↓
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20240610-OYT1T50222/

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    1 ぐれ ★ :2024/06/11(火) 11:12:52.10 ID:u6Tny1oL9
    ※6/10(月) 11:03配信
    現代ビジネス

    赤毛で大型の個体の目撃例が増えてきた

     秋田県鹿角市大湯の山中でこの5月、クマに襲われた警察官2名を含む計3人の男性が死傷した。そのうちの一人、命を落とした佐藤宏さん(64歳)の遺体は損傷が激しく、妻も見ることができなかったという。

     このクマは今に至るも駆除されていないが、年間を通じて山菜を採りに山に入るというある男性は、首を傾げながらこう語る。

     「ここ5年ほどだと思うのですが、秋田側の熊取平や田代平、岩手側の四角岳、青森側の迷ケ平など、三県の境界周辺で、大型の個体の目撃例が増えてきたのです。

     しかも、そのほとんどが赤毛の個体でした。

     ツキノワグマは高齢になると稀に褐色の毛色になる個体もありますが、偶然にそのような個体が増えているのか、別の理由があるのかは定かではありません。

     去年の秋口にも、岩魚の養殖場あたりで通常の倍ほどの大きさの個体を目撃した仲間がいました。『食糧事情が良いせいだろう』と言う人もいるのですが、先輩猟師たちの間では、大型の個体のことを隠語で『ハイブリッド』と名付けて警戒をしています。ツキノワグマとヒグマの交配だから、ハイブリッド(交雑種)ということなのです」

    本来、本州にヒグマは生息していないはずである。ヒグマは北海道、ツキノワグマは本州という、厳格な棲み分けがあるものだと思っていた。はたして本当に「ハイブリッド」は本州に生息しているのか。

    「知り合いは指を喰われた」
     もしいるのであれば、従来の棲み分けの構図は崩れたことになる。新たな種としてハイブリッド個体の調査や対策などが急務となるのだ。

     そこでハイブリッド個体を追いかけて山で仕事をする、複数の人たちに事情を聞いてみた。すると前出の男性以外にも、秋田県内で土木関係の会社を経営している男性がさらなる詳細を話してくれた。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/210bed1f8ce66f09289130eb1e628317ce6ef2d9

    【秋田の山中に出没した赤毛で大型の「人喰いグマ」「どう見てもツキノワグマじゃねえ」】の続きを読む



    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2024/06/05(水) 18:21:21.917 ID:TtCvIWiR0.net

    【バリ島で巨大なタコが発見される】の続きを読む

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