わくわくニュースフラッシュ

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    カテゴリ: コロナ関連


    【速報】岸田総理 マスク着用「考えていかなければならない」今月10日から全国旅行支援再開

    岸田総理は、三重県伊勢市での年頭会見で全国旅行支援を今月10日から再開すると改めて表明しました。

    インバウンドの本格的な回復に向けて、「外国人旅行消費額5兆円超の速やかな達成を目指して集中的な政策パッケージに基づく取り組みを進めていきたい」と強調しました。

    また、マスクの着用については、「インフルエンザとコロナの同時流行やワクチンの接種の進展や飲み薬の普及を踏まえつつ、専門家の意見も聞きながら考えていかなければならないと思っている」との認識を示しました。

    【日時】2023年01月04日 14:57
    【ソース】TBS News

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    1 Stargazer ★ :2023/01/05(木) 01:07:31.01ID:Wo6CndgA9
    ネット上のデマについて
    https://www.taro.org/2022/12/%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e4%b8%8a%e3%81%ae%e3%83%87%e3%83%9e%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6.php


    インターネットは、誰でも自由に発信ができる場だからこそ、ここまで発展をすることができたのだと思います。

    しかし、残念なことにそれを悪用し、デマ、フェイクニュースを意図的に発信する輩がいるのも現実です。

    それをいちいち気にすることはないのかもしれませんが、最近、私に関して、あまりに悪質なデマをしつこく流されるようになってきました。

    これからも悪質なものについては法的手段に訴えることを検討していきますが、そうしたデマのいくつかについてここで説明します。

    「『ワクチンの後遺症について責任を持つ』と言ったのだから責任を取れ」

    コロナワクチンの供給及び接種の推進を担当する大臣として心がけていたのは、実際に業務を行う自治体が、その自治体にあったやり方で接種を進められるようにということでした。

    しかし、厚労省は個々の自治体の特色や現場の状況をしっかり把握することなく、一方的に、全国一律のやり方で接種を進めようとするきらいがありました。

    そこで、自治体に対して、ワクチンの温度管理やワクチン接種の記録など、必要なことを守ってもらえれば、それぞれのやり方で接種を進めてもらってかまいませんと伝えました。

    厚労省から接種の進め方についてクレームが入るようなことがあれば、私が責任を持ちますから遠慮なく、進めて下さいと伝えました。

    あるいは令和3年5月21日の記者会見では、ワクチンが余った場合について、廃棄せず接種をするようにと、こう述べています。

    「町長さんが先に打ったとか、何かいろいろなことで批判をされて、批判を恐れて廃棄をするというようなことがないように、自治体の裁量で廃棄をしないで有効活用してほしいと申し上げておりますので、自治体がやったことで批判があれば、それは私が責任を取ります。どうぞ遠慮せず貴重なワクチンを使っていただきたいと思います。」

    予防接種の副反応による健康被害は、極めて稀ですが、不可避的に生ずるものです。

    そのため、予防接種による健康被害を受けた者に対して特別な配慮をするために、法律で制度がきちんと設けられています。

    誰かが責任をとる、とらないという問題ではありませんし、「運び屋」の私が「後遺症について」責任をとるなどという発言をしたことはありません。

    日本では、副反応疑い報告制度により、ワクチン接種後の死亡事例が報告されていますが、現時点でワクチンとの因果関係が否定できないと判断された事例はありません。

    (略)

    反ワクチングループが、私があたかも後遺症について責任をとるなどと発言したかのようなデマをしつこく流しています。

    悪質なものに関しては、法的手段を検討します。

    「ワクチンでこんなに人が*でいるのに、『アメリカでは2億回ワクチンを接種して亡くなった人はいない』などとデマを流していた」

    反ワクチングループが、ワクチン接種後に亡くなった人の数をあたかもワクチンが原因で亡くなったかのように喧伝しています。

    しかし、「ワクチンを接種した後に亡くなった」ということは、「ワクチンが原因で亡くなった」ということではありません。

    前述のように、日本においても、副反応疑い報告制度により、ワクチン接種後の死亡事例が報告されていますが、現時点でワクチンとの因果関係が否定できないと判断された事例はありません。

    (略)

    ★1 2023/01/02(月) 20:54:23.90
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1672839687/

    【河野太郎大臣 「運び屋の私が「ワクチン後遺症について」責任を取ると発言をしたことはない」】の続きを読む


    中国人が風邪薬「爆買い」、アメ横やアジア各地で…コロナ感染者急増に伴い医薬品不足


    中国本土で新型コロナウイルス感染者の急増に伴う医薬品不足が深刻化し、思わぬ余波がアジア各地に及んでいる。

    日本やタイなどではこの1~2週間、中国人が母国の家族や知人らに向けてドラッグストアで風邪薬を「爆買い」する姿が目立ち始めた。

    (国際部 田村美穂、広州支局 吉岡みゆき)ドラッグストアが多く並ぶ東京・アメ横。

    ある店舗では24日、免税客専用のレジに中国人らの行列ができ、スマートフォンを店員に示してお目当ての風邪薬を買い求めていた。

    旅行で都内を訪れたという福建省出身の男性(33)は解熱剤や鎮痛剤などを約1万円分購入した。

    「日本の薬は飲んだらすぐに体調が良くなるので人気がある。すぐに実家の家族に送りたい」と話す。

    発熱症状を緩和する大正製薬の風邪薬「パブロンゴールドA」が特に人気を集める。

    コロナ禍前から訪日客が土産に買うことが多く、この店では品薄が強まった先週から1人2個までの購入制限を設けた。

    香港では、中国本土に向けて抗原検査キットを配送する薬局のサービス利用者が相次ぐ。

    中国の各都市ではPCR検査所が閉鎖され、自宅で気軽に調べられる検査キットの需要が高まった。

    店員は「800個入りの段ボールごと購入した客もいた」と思わぬ商機に驚く。

    香港メディアによると、中国人による薬の大量購入はシンガポールや台湾、オーストラリアなどでも起きている。

    風邪をひいて必要になる患者が購入できなくなるとの警戒も強まる。

    バンコクの薬局店長(25)は「店の在庫を全て買っていく中国人もいる」と話す。

    韓国紙・中央日報に..

    【日時】2022年12月24日 19:01
    【ソース】読売新聞

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