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    カテゴリ: 事件 事故

    20260508-GYTNI00159-1[1]

















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    少考さん ★ :2026/05/10(日) 09:56:21.87 ID:gnjjKmf49
    ドリフトでタイヤ痕 本人に消させる方針 南陽市役所 : 読売新聞

    2026/05/09 05:00

     南陽市役所南側の駐車場に、車を横滑りさせるドリフト走行をしたタイヤ痕がついていることが8日、分かった。市によると、3日に行われた「二十歳のつどい」の式典出席者が、式の前に走行した痕という。

    曲線状のタイヤ痕(8日、南陽市役所駐車場で)

     タイヤ痕は、駐車枠30台分ほどに残っている。白岩孝夫市長は7日、担当部署に「反省を促す意味で、本人に消してもらってはどうか」と指示しており、近いうちにドリフト走行を行った本人に洗剤やブラシなどで消去させる方針。市は式当日に誰が運転していたかを把握しており、聞き取りに本人も認めたため、式にはそのまま参加していた。その後も非常に反省した様子を見せているという。

     市によると、昨年の式でも小規模のタイヤ痕がつけられていたが、行為者を特定できず、市職員が消去していた。

    https://www.yomiuri.co.jp/local/yamagata/news/20260508-GYTNT00157/

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    (出典 news.ntv.co.jp)



    1 七波羅探題 ★ :2026/05/09(土) 21:35:22.52 ID:enXhYoZF9
     磐越道で男子ソフトテニス部の高校生ら21人が死傷したマイクロバス事故。バスはレンタカーで、逮捕された運転手・若山哲夫容疑者は二種免許を持っていなかったことが分かっています。
     取材班は、バスを手配した会社の営業担当者から、過去に“ドライバー探し”を依頼されたという男性を独自取材。いわゆる“白バス遠征”の常態化が疑われる証言を得ました。悲惨な事故の背景に、一体何があったのでしょうか?

    ■バス会社と学校の主張が食い違う中…
     今回、事故を起こしたマイクロバスを手配したのはバス会社・蒲原鉄道。
     営業担当者は、北越高校の男子ソフトテニス部の顧問から「レンタカーで送迎をしたい」と依頼を受け、レンタカー会社に自身の免許証を提示してバスを借りたといいます。さらに営業担当者は、顧問から「運転手もお願いしたい」と相談があったことから、知人から紹介を受けた若山容疑者を運転手として手配。しかし、若山容疑者と面識はなく、免許証や運転歴などを確認していませんでした。また金銭的な利益のない“お手伝い”だったと主張しています。

     一方、学校側は蒲原鉄道の説明を否定しています。
     これまでも部活動の遠征などで、蒲原鉄道に貸し切りバスを依頼していましたが、今回に関しては、顧問からレンタカーの手配や運転手の依頼はしておらず「以前から全体の行程を伝える形でバスを手配していた」といいます。謝礼についても、手配を依頼したのは通常の貸し切りバスで、終了後に旅程に対して代金を支払うことにしていたと主張しています。

    ■証言を入手「北越高校の白ナンバーマイクロバスのバイトしませんか?」
     両者の主張が食い違う中…取材班は、ある男性に話を聞くことができました。男性は、かつて蒲原鉄道の営業担当者からドライバーを探すよう依頼を受けていたといいます。

     蒲原鉄道の営業担当者から“ドライバー探し”を依頼された男性
    「北越高校の遠征に出るバスのドライバーを探してほしいと(蒲原鉄道から)頼まれたことがあります。今まで仕事上、北越高校に出向いてバスの仕事をしてきましたが、遠征に出ようとするレンタカーを何度も目撃しています」

     男性が当時、ドライバーを依頼する際、実際に知人に送ったメッセージを見せてもらいました。日付は2024年6月です。

     男性が知人に送ったメッセージ
    「北越高校の白ナンバーマイクロバスのバイトしませんか?」

    男性は蒲原鉄道から、これまでに数回、レンタカーのドライバー探しを依頼されていて、いずれも北越高校の案件だったといいます。

     蒲原鉄道の営業担当者から“ドライバー探し”を依頼された男性
    「(蒲原鉄道の)営業担当もドライバーを全く知らない第三者に頼んだりしていたので、当然ながら免許証も確認しない、健康状態もわからない、何もわからないところでレンタカーを借りに行っているので、自分(営業担当者)の免許証で借りたと私は思っています」

      さらに男性は、蒲原鉄道と北越高校、いずれの主張に対しても、疑問を持っていました。

    ■「十数年当たり前になっていた」“白バス遠征”が常態化?

     蒲原鉄道が“お手伝い”だったと主張したことについてはー

     橋本雅之フィールドキャスター
    「ボランティアということはありえますか?」

     蒲原鉄道の営業担当者から“ドライバー探し”を依頼された男性
    「ありえません。ボランティアでということは100%ない。必ずいくらかの報酬が当然発生しています」

     学校側の主張についてもー

     蒲原鉄道の営業担当者から“ドライバー探し”を依頼された男性
    「私の知っているドライバーもレンタカーに乗って、ある部活を遠征に連れて行っています。会社対高校というよりも、営業担当と顧問の中で、すべて決まっていたと思いますが、学校もレンタカーだったことを知らなかったということはないと思います。十数年、当たり前にそういう形になっていたんじゃないかなと思っています。いつか事故は起きると思っていました。徹底的に原因を究明してほしい。ドライバーだけの責任で終わってほしくありません」

     男性は、蒲原鉄道の営業担当者と北越高校の部活動の間で、長年にわたり、貸し切りバスではなくレンタカーを利用した遠征が常態化していたと指摘しています。警察は関係先の家宅捜索を進めるなどして、レンタカーが使われた経緯や事故の詳しい状況を調べる方針です。
    (読売テレビ『サタデーLIVE ニュース ジグザグ』2026年5月9日放送分を再編集)

    最終更新日:2026年5月9日 17:55
    https://news.ntv.co.jp/category/society/yt99f06c7a3b8f4b7b9d1fc9c6585cc33a
    NTV

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    (出典 image.news.livedoor.com)



    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 七波羅探題 ★ :2026/05/09(土) 11:19:53.97 ID:enXhYoZF9
    ≪バス暴走事故≫「痛風で薬飲んでるって言ってました」逮捕された元女子陸上名監督の自宅前に1週間前に大破した車が…「離婚して一人暮らし」「覇気がない」
    集英社5/9(土) 8:33
    https://shueisha.online/articles/-/257502

    (前略)
    容疑者は新潟市の東京学館新潟高校や胎内市の開志国際高校で長く陸上部を指導。2010年の小千谷市の市報に、アジアジュニア選⼿権⼤会に出場が決まった東京学館新潟高校の女子選手の紹介記事が掲載され、そこに容疑者は選手が⽣活する学⽣寮の管理⼈として登場。「練習では同レベルの⼥⼦選⼿がいないため、男⼦と競い合わせています」と話していた。

    その後、胎内市によれば若山容疑者は2022年度から3年間、同市の会計年度職員としてイベントなどでのマイクロバスの運転を担っていた。市は「無事故で問題はなかったが、24年度末に辞めた。次の仕事が決まったと聞いた」と説明する。

    ここ1年くらいは歩き方が前のめりになって覇気がない雰囲気に…
    だが若山容疑者が7、8年前から独りで暮らしているという今の自宅の近隣住民は、市に勤めている時から異変が起きていた、と記憶を語った。

    「若山さんは何年か前には市内の体育館で陸上部の指導をしているのを見かけたことがあり、腕を組んで静かに見ているって感じだった。その頃は声もかけ普通の対応をしていた。

    ただ、市役所に臨時職員で勤めていた時、だいたい2年くらい前に最初に変だなと思ったんだ。当時若山さんは飯豊連峰の新潟県側の登山口のあたりで市が夏だけ運行するワゴンタイプの送迎車の運転をしていて。

    私もよく山に行くのでそこで会って、ごくろうさんって感じで手をあげると、口をポカンと開けてこっちを見てるだけで……。明らかにおかしかった。その後もばったり会っても同じように表情でこちらを見てるだけ。

    ここ1年くらいは歩き方が前のめりになっておかしくなって、覇気がない変な雰囲気で歩いていたんだ。あの様子からは彼が人を乗せて運転するというのはかなり危険なことだったと思う」(近所の男性Aさん)

    別の60代の男性Bさんも、2年ぐらい前に若山容疑者が運転するマイクロバスにも乗った時には「丁寧で運転も荒いという印象はありませんでした」と言いながら、最近は変化があったと話した。

    「1ヶ月前くらいに近所で見かけた時には若干前屈みになり、半歩ずつしか足が前に出ないというような歩き方でした。あの様子からすると誰かの命を預かって運転をするのは無理だったんではないかって思ってしまいますね……」(Bさん)

    「離婚して痛風の薬飲んでるって言ってました」
    こうした体調の変化を本人から直接聞いた人もいる。行きつけの飲食店の関係者のCさんだ。

    「奥さんとずいぶん前に離婚されたようでした。ウチには昔から通ってくれていて、みんなから『先生』と呼ばれて親しまれていました。もともと高校の教員で生徒から何かイベントがある度に呼ばれて慕われていましたよ。

    本人は『痛風で薬を飲んでいる』と言っていて、たしかに歩き方はゆっくりだったかもしれませんが、何か大病で著しく体の具合が悪いというのではないと思っていました。

    お酒はワインを1本入れて自分は少し飲んであとはお店の人に勧めるって感じで、1時間ほど飲んだら帰るので深酒するという事もありませんでしたよ」(Cさん)

    ただ今回事故の約1週間前には容疑者の家の前で大きな異変が起きていた。

    「若山さん、バス事故を起こす1週間ほど前にも事故を起こしてる可能性があると思いますよ」と近隣住民の女性・Dさんが話す。

    「若山さんの自宅の隣に内科の駐車場があるのですが、そこに青と白のツートンカラーで助手席側のボンネットがひしゃげてめくれ上がった車が停まってたんです。警察官も来てました。

    ところが私が外出から帰ってくるとそのツートンカラーの車が若山さんの家に停まっていてびっくりしました。若山さんは普段別の軽自動車に乗っていたので『この車、若山さんのだったの!』って……。」(Dさん)

    先のAさんも、大破した車を見たという。

    「なんでわざわざ隣の内科の駐車場に停める必要があったんだろうなとは思ったよ。けど、なんとなく若山さんはまともな判断ができなくなってあそこに放置したんじゃないかって思うけどな……。そしたら今度はもっととんでもない大事故だろ……」(Aさん)

    だが、大破した車が目撃された数日後の5月4日も若山容疑者は近所の料理屋のカウンターに1人座り黙々と飲んでいた姿が目撃されている。

    ※以下引用先で

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