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    カテゴリ: オカルト



    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)



    1 煮卵 ★ :2026/05/09(土) 15:02:37.86 ID:FQH9ZwCt9
    [8日 ロイター] - トランプ米大統領とヘグセス米国防長官は8日、‌未確認飛行物体(UFO)の目撃情報⁠や宇宙人、地球外生命体に関する機密文書を公開し、米国​民に「前例のない透明性」を提供すると表明した。

    公開された‌約170点のファイルには、1969年のアポロ12号月面着陸のミッション中に撮影された‌未確認現象の写真‌も含まれる。

    米国防総省に​よると、「未確認異常現象」に関する文‌書や写真は今後、機密解除に伴い、順次公開‌される見通し。

    トラン​プ大統領は声明で「これま‌での政権はこの件について透明性を欠い⁠てきた。これらの新たな文書や動画によって、国民は『一体何が起こっているん⁠だ?』と自ら判断する​ことができる」‌とし、「楽しんでくれ!」と述べた。

    UFOなどに関する資料の公表は、機密⁠解除を支持する議員から歓迎さ⁠れる半面、イラン情勢や、少女買春など⁠の罪で起訴され自*た米富豪ジェフリー・‌エプ⁠スタイン氏に絡む問題などから、国​民の目をそらす狙いだとの批判も聞かれた。

    [ロイター]
    2026/5/9(土) 1:56
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bda6f66b994b5ab187764107315c6f5b58fc7922

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    (出典 cloudfront-us-east-2.images.arcpublishing.com)



    (出典 ichef.bbci.co.uk)



    1 お断り ★ :2025/10/09(木) 16:57:24.21 ID:JymsWDjy9
    プーチン側近のマッド・サイエンティストが「西側の人類削減計画」を暴露──だからロシアは戦い続ける
    コワルチュク氏はロシアのクルチャトフ原子力研究所所長を務め、この発言をロシアの教育関係者による官製組織「学級担任フォーラム」での講演で行ったと英紙タイムズが報じた。
    ロシアと西側諸国の緊張は、プーチンが2022年2月にウクライナへの全面侵攻を開始してから一気に高まり、第二次大戦以降最大の犠牲者を出す戦争となった。
    最近の報道によると、トランプ政権はウクライナに対してモスクワを射程に収める長距離ミサイル「トマホーク」の売却を検討しており、ロシア当局の激しい反発を招いている。
    コワルチュクの発言は、ロシア支配層の間に根強い反西側感情と陰謀論への共感を反映したものだ。
    コワルチュクは講演の中で、西側のエリートたちは「膨大な数の人々が不要になりつつあると結論づけ」、「人口削減の準備を始めている」と述べたという。
    学級担任フォーラムでのコワルチュクの発言は次の通りだ。
    「残りの者たち、つまり人間と見なされない者たちは、生物兵器によって抹殺される。致死率90%のウイルスのようなものが出現して、彼らを一掃するだろう」
    コワルチュクの発言は、ロシア支配層に蔓延る西側陰謀論と憎悪が今後も容易にはなくならないことを示唆している。
    2025/10/9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/736edad196c9b758dd19d4224006bd2092c2c3d4

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    (出典 news.tv-asahi.co.jp)



    (出典 www.kinokuniya.co.jp)



    1 七波羅探題 ★ :2024/12/21(土) 21:12:49.82 ID:9QqYQzA79
    ABEMAヒルズ
    2024/12/21 06:50
    https://times.abema.tv/articles/-/10156261

    「猪口議員は夫婦別姓・同性婚に反対していた。事件性があると思う」

    11月、東京・文京区にある猪口邦子参議院議員の自宅マンションで火事が発生。夫・孝さんと長女の2人が亡くなった。

    この火事について、政治心情が理由で火をつけられたという憶測が拡散。だが警視庁は、第3者が部屋に入った形跡がないことから失火の可能性が高いとみている。

    大阪経済大学の秦正樹准教授は「陰謀論は政治関連に多い」と話す。その背景を詳しく聞いた。

    秦准教授は政治関連の陰謀論が多い理由を2つ挙げた。

    「政治には意思決定を新聞・テレビの報道を通じた一部の情報でしか知れない“秘匿性”がある。例えば『なぜ自公は年収の壁を123万円へ引き上げで調整しようとしているのか?』と考えても我々には分からない。とはいえ人間は原因を求める。一般的には報道の中から確認するが一部の人は様々な邪念も含めて考えが及んでいく」

    「もう1つは、選挙は多数派と少数派を分ける装置で自分がどちらかを可視化する役割があるからだ。少数派の人たちからすれば『こんなに良いこと言っているから応援したのになんで?』という憤りのようなものが生まれ、どうしても我慢できなくなると『不正選挙だ』などの方に考えが及ぶ人もいる」

    孤独感と陰謀論のハマりやすさは関連する?

    秦准教授は陰謀論の性質について「元々陰謀論は自分と同じ考えの人たちと共有して『やっぱりそうだよね』などと分かちあうことで終息し、何かを攻撃したりテロなどに発展するところまで深刻化しないものだ。そして、陰謀論とは『自分がこうだと思っているのに現実がそうではない』という“ズレ”を受け入れられない時に別の理由を見つけ出すのだが、どういうわけか“最大公約数的な原因”に収斂していく。例えば芸能人が亡くなった後に『薬物が原因だ』『芸能プロダクションが影響している』『ある人からいじめを受けていた』など様々な憶測が流れるが、なぜか最終的には1つのみんなが納得できるところに落ち着く。そして『孤独感と陰謀論のハマりやすさは関連する』とする研究も多い。『多くの人に理解してもらえないから多くの人が理解できないものを信じるようになる』のだ」と説明した。

    陰謀論はスケールアップしない、とのことだが今後選挙などに大きな影響を及ぼす可能性はないのだろうか?

    秦准教授は「政党があまり介在しない地方選挙には入り込む可能性がある」と述べた。

    「地方選挙は『個人対個人』であるため、応援する側も視野が狭くなる部分があると思われる。そうなると拡散力があるインフルエンサーなどの力が作用する可能性はある。一方、政党対政党の戦いにおいて陰謀論は支持者の間で広がるだけで大きな影響を及ぼすことはないだろう」

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