わくわくニュースフラッシュ

ニュースに関する5chやTwitterの声をまとめています。

    カテゴリ: 政治



    (出典 static.tokyo-np.co.jp)



    1 nita ★ :2025/07/25(金) 23:18:49.48 ID:9wLwq5tZ9
    7/25(金) 19:38配信
    産経新聞

    参院選比例代表で当選した立憲民主党の蓮舫氏にSNS(交流サイト)を使った公職選挙法違反疑惑が浮上している。この疑惑に関して立民の野田佳彦代表は25日、「まだ事実関係が分からない。事実関係をまず把握したい」と述べるにとどめた。国会内で記者団の取材に答えた。

    蓮舫氏は野田氏の側近。蓮舫氏の疑惑を巡っては、20日投開票日当日、自身のX(旧ツイッター)のアカウント名を「【れんほう】2枚目の投票用紙!」に変更した。

    SNS上で公選法違反疑惑が指摘されると、「れんほう蓮舫」に修正した。選挙後、蓮舫氏は「不注意」との認識を示していた。

    公選法では投開票日当日の選挙運動を禁止している。蓮舫氏のアカウント名変更は、自身への投票を促す事実上の選挙運動に当たるとの指摘がある。違反者は「1年以下の禁錮又は30万円以下の罰金に処」され、一定期間、選挙権・被選挙権が停止される。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1f2a1d40654ab4474c55effa20ae94887fd26a8e

    (出典 pbs.twimg.com)

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    (出典 static.chunichi.co.jp)




    1 ぐれ ★ :2025/07/22(火) 21:38:18.46 ID:TSsqSGTP9
    ※7/22(火) 19:30配信
    テレビ静岡NEWS

    学歴詐称問題をめぐり、伊東市の田久保眞紀 市長が市議会の百条委員会に対して提出を拒んだ疑惑の“卒業証書”について、「彼女と同期入学で平成4年3月に卒業した法学部学生が作ったニセ物」などと指摘する告発文が中島弘道 議長宛てに届いていたことがわかりました。

    伊東市の田久保眞紀 市長は市の広報誌や報道機関に提出した経歴調査票に「東洋大学法学部卒業」と記載する一方、実際には除籍されていたことがわかっています。

    ただ、田久保市長は“卒業証書”を市の職員などに見せていたことから、地方自治法に基づき設置された市議会の百条委員会は田久保市長に対して“卒業証書”とされる資料を7月18日午後4時までに提出するよう請求していましたが、市長は同日夕方、中島弘道 議長などと面会し、“資料”の提出を拒否する旨を記した“回答書”を手渡しました。

    こうした中、「平成4年に東洋大学法学部を卒業した」と名乗る人物から中島議長宛てに「田久保眞紀の卒業証書なるものの真実をお知らせします」と記された告発文が届いていたことがわかりました。

    告発文には「あれは彼女と同期入学で平成4年3月に卒業した法学部学生が作ったニセ物です」「卒業生の有志がそれらしい体裁で作ったものです」(いずれも原文ママ)と書かれているほか、“卒業証書”が作られた経緯や作成の過程についても記載されています。

    また、告発文では田久保市長について除籍になった経緯についても指摘しています。

    続きは↓
    「卒業生の有志がそれらしい体裁で作ったもの」学歴詐称の田久保市長が提出を拒否した疑惑の“卒業証書”めぐり新たな告発文 市議会が公文書に指定 百条委で取り扱うかは未定(テレビ静岡NEWS) - Yahoo!ニュース https://share.google/189ESC4LG0Gl96tY5

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    (出典 media.image.infoseek.co.jp)



    (出典 www.nikkansports.com)



    1 ネギうどん ★ :2025/07/20(日) 23:31:39.61 ID:9YZLKO9m9
    20日投開票の参院選大阪選挙区(改選数4)で、無所属で立候補したミュージシャンの世良公則氏(69)が落選する見通しとなり、同日夜、自身のユーチューブチャンネルで緊急生配信した。

    世良氏は、選挙期間中に肌で接した有権者への感謝を繰り返口にしながら、「今後、どういう戦いをするのか、戦う場所を変えるのか考えていきたい」とし、「一歩届かなかったことへのお礼をお伝えしたい」と述べた。

    「全国から、投票できないのが悔しいという声もいただきました。『世良公則』と書いてくださった思いに感謝です。本当にどうもありがとうございました。ウォンチュー!」と、少し*れ気味の声で話した。

    世良氏は広島県出身で大阪芸術大学を卒業。観光公害対策などを公約に掲げ、「何らかのルールを設け、環境づくりをすべきだ」と訴えていた。政治の世界への関心は、動物愛護法改正に向けた国会議員らへの要望活動を通じて高まったとしていた。

    世良氏の落選が濃厚となってからも公式X(旧ツイッター)には、ファンや支援者からは励ましのコメントが相次いだ。「お疲れ様でした。どうか無理をせずお身体を休めてください。国民のために本当にありがとうございます」「世良さん、お疲れ様です!大阪で頑張ってくださりありがとうございました。ひとことひとことが心に響きました」と労いの声が寄せられた。

    https://www.zakzak.co.jp/article/20250720-2YMGJ7Q2D5EVXNEAIP3JSU6B44/

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