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    カテゴリ: スポーツ



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    1 久太郎 ★ :2025/10/14(火) 22:10:01.81 ID:tNME7MIg9
    日本代表は14日、キリンチャレンジカップ2025でブラジル代表を東京スタジアムに迎え、3-2で勝利した。前半の0-2ビハインドから後半の3ゴールにより、ブラジル相手に歴史的な初勝利を挙げている。

    【動画&試合詳細】日本代表vsブラジル代表

    10日のパラグアイ代表戦を辛くも2-2で引き分けたことで9月から3戦未勝利となっている日本が、直近の韓国代表戦を5-0で大勝したブラジルと対戦。日本の森保一監督はパラグアイ戦から先発4選手を変更し、前線に久保建英、南野拓実、上田綺世を起用した。

    引き続き3-4-2-1の布陣で、GKに鈴木彩艶、最終ラインは渡辺剛、谷口彰悟、鈴木淳之介を起用。中盤は右から堂安律、佐野海舟、鎌田大地、中村敬斗を配した。

    序盤は、ボール保持率で圧倒するブラジルに対し、日本が5-4-1のブロックを敷いて攻撃を受ける展開となる。日本はボールを奪ってからの縦に速いカウンターを狙い、左サイドから中村が仕掛ける形を何度かつくる。

    両チーム共に決定機がない中、22分にゴールへ迫ったのは日本。右サイドで縦突破を仕掛けた堂安が折り返すと、ニアで受けた南野がワントラップしてシュートを放つ。ゴール左にそれたボールに対し、正面の上田がコースを変えにかかったが、わずかに触れなかった。

    すると、ブラジルが牙をむく。26分、ブルーノ・ギマランイスの縦パスでゴールエリア左に抜け出したパウロ・エンリケが、右足アウトサイトでゴール左にシュート。これが決まり、日本がビハインドを背負った。

    さらに32分には、ルーカス・パケタの浮き球パスからゴールエリア左へ抜けたアーセナルFWマルティネッリにボレーを決められ、日本が立て続けの失点で0-2とされる。

    それでも、2点ビハインドで迎えた後半、日本は相手のミスから1点を返す。52分、ブラジルDFファブリシオ・ブルーノが自陣深くで横パスをミス。ゴール前でプレゼントパスを貰った南野がゴール左上にシュートを突き刺し、1点を返した。

    さらに、久保に代えて伊東純也を投入した日本は、62分に追いつく。その伊東が右サイドからクロスを入れると、ファーサイドの中村敬斗がボレー。ゴール前でクリアしようとしたDFファブリシオ・ブルーノの触ったボールがネットを揺らし、2-2とした。

    続く70分に伊東のクロスから上田がバーに弾かれるヘディングシュートを放った日本は、72分についに逆転してみせる。伊東が左CKを中央に入れると、正面の上田がヘッド。これがGKの手を弾いてネットを揺らし、0-2から3-2と逆転してみせた。

    そして、そのままリードを守り切った日本が3-2で勝利。過去2分け11敗だったブラジルを相手に大逆転の歴史的初勝利を挙げた。一方のブラジルはアンチェロッティ政権下での初黒星となっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0a25e1b0cfda20ad0c5c095dbd704344dc776eec

    ★1が立った時間:2025/10/14(火) 21:31:29.04

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    1 久太郎 ★ :2025/10/02(木) 14:02:28.76 ID:OLBFBKiQ9
    日本サッカー協会(JFA)は2日、10月のキリンチャレンジカップ2試合に臨む日本代表メンバー27人を発表した。MF三笘薫(ブライトン)が負傷のため、招集が見送られた。

     日本代表は10日にパナソニックスタジアム吹田でパラグアイ代表、同14日に味の素スタジアムでブラジル代表と対戦する。

    ■スタッフ
    ▽監督
    森保一
    ▽コーチ
    名波浩
    齊藤俊秀
    前田遼一
    長谷部誠
    ▽GKコーチ
    下田崇
    ▽フィジカルコーチ
    松本良一
    ▽テクニカルスタッフ
    寺門大輔
    中下征樹
    若林大智
    渡邉秀朗

    ■選手
    ▽GK
    早川友基(鹿島)
    大迫敬介(広島)
    鈴木彩艶(パルマ)

    ▽DF
    長友佑都(FC東京)
    谷口彰悟(シントトロイデン)
    板倉滉(アヤックス)
    渡辺剛(フェイエノールト)
    安藤智哉(福岡)
    瀬古歩夢(ル・アーブル)
    鈴木淳之介(コペンハーゲン)

    ▽MF/FW
    遠藤航(リバプール)
    伊東純也(ゲンク)
    南野拓実(モナコ)
    鎌田大地(クリスタル・パレス)
    相馬勇紀(町田)
    小川航基(NECナイメヘン)
    前田大然(セルティック)
    堂安律(フランクフルト)
    上田綺世(フェイエノールト)
    町野修斗(ボルシアMG)
    中村敬斗(スタッド・ランス)
    佐野海舟(マインツ)
    久保建英(ソシエダ)
    斉藤光毅(QPR)
    望月ヘンリー海輝(町田)
    藤田譲瑠チマ(ザンクト・パウリ)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7fe7324f5a1e4a435427904c92198155f34f7920

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    1 冬月記者 ★ :2025/09/30(火) 22:27:25.61 ID:huSTwa+x9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a86b748e26ad640d17afce6d170851cfe723d524

    田中将大が日米通算200勝達成 渾身の85球で6回2失点…“王手”から4度目の挑戦で大記録


    ■巨人 4ー2 中日(30日・東京ドーム)

     巨人の田中将大投手が30日、本拠地での中日戦に先発。6回2失点の好投で今季3勝目を挙げ、王手をかけてから4度目の挑戦で日米通算200勝の大記録を達成した。

     勝利が決まると笑顔でガッツポーズを見せ、幼馴染であるチームメートの坂本勇人内野手から花束が手渡された。

     初回に3点の援護をもらうと、2回まで無失点と快調な立ち上がりを見せた。3回に細川に右中間へ20号2ランを浴びて1点差とされたが、その後は立ち直り、5回を投げ抜いて勝利投手の権利を得た後も続投。

     6回を3者凡退に仕留めると、ベンチに戻って阿部慎之助監督とグータッチを交わし、笑顔を見せた。今季最長タイの6回85球を投げ、4奪三振、4安打2四球2失点という見事な内容だった。

     7回からは田中将に勝利を届けるため4人が継投。

     再三にわたり得点圏に走者を抱えるも、守護神のマルティネスが8回途中から回跨ぎで投げる執念の継投で失点を許さず、9回2死で辻本を空振り三振に仕留めると、田中将もベンチで笑顔を見せて両手でガッツポーズ。グラウンドに出てファンの大歓声に応えると、坂本とハグを交わした。

     2021年に楽天に復帰し、3年間で計20勝を挙げるも、昨季はわずか1登板で未勝利に終わり、オフに退団。巨人に入団した今季は、試合前時点で9試合に先発登板。2勝4敗、防御率5.31としていた。

     8月21日のヤクルト戦で今季2勝目を挙げ、日米通算200勝に王手をかけたが、それ以降は3連敗を喫して足踏みが続いた。前回登板となった9月21日の中日戦では、5回1/3を5失点と踏ん張りきれなかった。

     日米通算200勝を達成したのは過去にダルビッシュ有、黒田博樹、野茂英雄の3人。田中将はここまでメジャーで78勝、NPBで121勝をマークしてきた。

     既に3位でクライマックスシリーズ進出を決めている巨人は、10月1日の中日戦でレギュラーシーズンの143試合を終える。この日が今季中の日米通算200勝達成に向け、実質的なラストチャンスだったが、見事に結果を出した。


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    【プロ野球】田中将大 日米通算200勝達成! [あずささん★]
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