わくわくニュースフラッシュ

ニュースに関する5chやTwitterの声をまとめています。

    カテゴリ: 芸能



    (出典 オリコンニュース(ORICON NEWS))



    (出典 講談社)



    1 冬月記者 ★ :2026/02/27(金) 09:06:00.60 ID:xIcXw9LF9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/af8d7191b18f768f7399eba06ece6dad70a49892


    (出典 i.imgur.com)



    運転好きのみりちゃむ ドライブ中にイラッとすること「なんでこういう判断ができないんだろうな~」

     モデルのみりちゃむこと大木美里亜(23)が25日放送の日本テレビ系「上田と女が吠える夜」(水曜後9・00)に出演。運転中に「ありえないくらいイライラする」という事象について語った。

     この日は「運動神経バツグン&運動音痴な女が大集合!」と題し、著名人がスタジオに集結した。

     「運動神経バツグン」代表の東京五輪の体操女子種目別床運動で銅メダルを獲得し、体操女子日本代表の強化本部長に就任した村上茉愛さんが「運動神経のよさと車の運転技術って比例する」と指摘すると、みりちゃむは大きくうなずき同意。

     みりちゃむは毎日のように車の運転をするそうで「高速道路とかを走っていてカーブでめっちゃスピード落とすやつとか見るとイライラする」と強調。

     MCの上田晋也が「安全のためには(スピード)落とした方が」とツッコむと

     「必要以上に落とすやつとかいるじゃないですか。追い越し車線にいるのに左に行かないとか、なんでこういう判断ができないんだろうな~」とぼやいていた。

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    (出典 ENCOUNT)



    1 冬月記者 ★ :2026/02/27(金) 00:13:09.39 ID:xIcXw9LF9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e543fa0cc8b0a4f3d1e0c68ca7473322f1efe218

    かまいたち山内 駐車場オーナーに怒り心頭「解約しました」 会話明かし「その言葉遣いなんやねん」


     お笑いコンビ「かまいたち」の山内健司(45)が23日放送のTBSラジオ「かまいたちのヘイ!タクシー!」(月曜後11・00)に出演。プライベートでのエピソードを明かした。

     山内は「俺、なんか久しぶりに電話ギレしそうになったのがあって」と切り出し、自身が契約している駐車場について「オーナー側なのかな。その対応が非常によくなくて。前からその節はあってん」。

     以前、山内がトランクの荷物を降ろすために、車を少し前に出し作業していたところに、オーナー関係者がたまたま居合わせたといい

     「“すみません、そこでね、荷物下ろされるとね、こういう感じで車が通れなくなるわけですよ”ってしゃべりかけてきて。“すみません、すみません。すぐちょっとどかします。全然気づかなかったんで、ごめんなさい”って言ったら“タレントさんだから、こういうことでね、いろいろ言われたりもされると思うんでね”っていうのがあって」と嫌味な言い方で注意されたことを回顧。


     先日は山内の手違いで料金が引き落とされないトラブルがあったといい「駐車場の代金が、引き落とされてなかったんですよね。で、それを俺が確認してないから、俺がもちろん悪いわけですよ。で、それってこっちは気づいてないわけ」と説明。

     オーナー側から急に電話がかかってきたといい「“あの、2月分の引き落としがまだなんですけども。お金どうなってますかね?”って。“ああ本当ですか?すみません至急確認いたします”って言ったら、“いや、あの、お金は今払われてないんで、タダで止められてるような状態になるわけですよ”って」。

     さらに「“分かりました。すみません、すぐ確認します”“いや払ってもらわないと、こっちとしても。貸してるんで”って」と会話を再現。

     「あんな、だから確認しますってことは払うってことやん。分かるやん。“今すぐ払います”っていう言い方せな、お前は分かれへんのかって思って」と怒り心頭。


     「そもそも管理会社っていうのがあるわけよ。ほな、管理会社が連絡するもんやねん。引き落としができてないとか、振り込みがまだですっていうのは。で、管理会社は管理会社で、俺にメールで連絡してきてるわけ。『今月分まだみたいなので、確認お願いいたします』って、めっちゃ丁寧に」と管理会社とのやり取りも明かし「だから、オーナーが連絡してきたら、こっち二重になってんのよ、催促が。ほんで任せたんやったら、管理会社にやってほしいし」とさらに沸騰。

     「根本、客やねんこっちが。で、客に対してその言葉遣いなんやねんっていうのを。まだ契約中やから、我慢しましたけど。もう3月いっぱいで解約することにしたんで」とあまりの怒りに解約したと告白。


     「接客業とかに向いてない、もう昔のスタイルの方なんで、そういう方が電話すると、トラブルになると思うんで、今後は管理会社に一括された方がいいと思います」とラジオを通じてオーナー側に苦言を呈し

     「自分でかけてくるんやったら、管理会社を外して自分で管理された方がいいと思います。これはあなたの客としての、最後のアドバイス」と締めた。

    【かまいたち山内が語る!駐車場オーナーとのトラブルの真相とは?】の続きを読む



    (出典 LASISA(らしさ・ラシサ))



    (出典 週刊女性PRIME)



    1 冬月記者 ★ :2026/02/26(木) 00:57:06.14 ID:rhbnBEQ19
    https://news.yahoo.co.jp/articles/85e881a37587758c5cb9b09eb3529f0972caa079



    (出典 i.imgur.com)


    キンタロー。“りくりゅう”モノマネ炎上で「傷つきます」嘆くも、欠落した“ネタにされる側”の気持ち


    【お願いです。みなさん 温かい目で見てください 絶対に叩かないでください 私も人の子です ちゃんと傷つきます。】

     元AKB48・前田敦子らのモノマネで知られる芸人・キンタロー。が、またもや炎上騒動に見舞われている。

     ミラノ・コルティナ五輪「フィギュアスケートペア」で金メダルを獲得した、三浦璃来選手と木原龍一選手の“りくりゅう”ペアのモノマネを、冒頭のコメントと共にインスタグラムに投稿したがーー。

    【沢山の感動をありがとう 私も祝福をさせてください 心からの敬意をこめまして…】

     本人にしてみれば、あくまでも“リスペクト”しているのだろう。

     彼女が披露したのは、大袈裟なメイクで三浦選手に扮した自身と、木原選手にそっくりな男性とのツーショット。なんでも【営業先の音響スタッフさん】とのことで【彼にも許可を得ています】と、りくりゅう本人ではなく、男性スタッフからの許可を経て公開に踏み切ったようだ。

     キンタロー。といえば、“話題になった人”をすぐにマネることで知られ、芸能ライターの田辺ユウキ氏からも《話題の熱が冷めないうちに瞬時に判断し、工程を踏んでモノマネを完成させる姿勢は高いプロ意識を感じる》と、その瞬発力と完成度が評価される。

     時に顔の特徴を誇張した部分も見受けられるが、彼女のモノマネは“プロの芸”として受け入れられ、これまでモノマネ番組やバラエティー番組などで重宝されてきた。
     
     一方でりくりゅうモノマネのように、時おり炎上に見舞われるのも事実。


     キンタロー。のモノマネが批判される理由として、Xでは、

    《彼女、長所より短所を捉えてるじゃん。いわゆる揚げ足取りデフォルトモノマネってやつ。 りくりゅうペアは有名税とはいえ災難でしかないわ》

    《キンタローはリスペクトとは言っていますが…客観的に見てこのモノマネはバカにしてお笑いを取りに行っている感じがどうしてもしてしまいます》

    《キンタローさん全然似てないし、鼻の穴描いてたりちょっと失礼かなと。 マネして良い時とマネしようかなと思っても今はちょっとやめた方がって時はありますからね。》

     本人は【心からの敬意をこめまして】としつつも、どうやら見る側には伝わっておらず、モノマネをするTPOも問われている。さらにーー、

    《自分がやって満足したらモノマネされる側とそのファンの気持ちは放置ですか?》

    《「叩かないで、私も人の子、傷つきます」て言ってるけどネタにされた人のファンが傷つくのはいいのか?》

    《モノマネされる側がOKならいいじゃないかという意見をたまに見るが、される側からすれば拒否したら心が狭いとか言われるから断るに断れないってのはあると思う。》


     自身は批判の矛先が向けられると「叩くな」「傷つく」と被害者の如く嘆いたにも関わらず、キンタロー。の標的にされてネタに“される側”や、そのファンが「傷ついている」ことにはお構いなしの態度も、炎上する一因になっているとも。


    容姿イジりは時代にそぐわない

     ベテラン芸能リポーターは、TPOに加えて「マネしていい人と、そうでない人がいる」と話す。

    「たとえば前田敦子ら芸能人の場合、ものまねが話題になったら自身の仕事につながってwin-winになることもある。ただキンタロー。は、たとえばWBCで一躍有名になったラーズ・ヌートバー選手の母親であったり、最近では高市早苗首相、そして今回のりくりゅうといった一般人やアスリート、芸能人ではない話題の人をマネることも多い。

     そして何かを一所懸命に頑張った、成し遂げた人を茶化すようなモノマネは、本人はリスペクトと謳っても、額面通りに受け取る人は少ないでしょう。それでいて、いざ自分が叩かれる側になったら“傷つく”というのも違う気がします。

     それに彼女とも通じる、かつてのコロッケや清水アキラといった容姿イジりがメインのモノマネは、今の時代ではテレビでも敬遠される傾向にあります。いくら笑えると言っても、昨今のバラエティー番組がコンプライアンスでがんじがらめになっているように、キンタロー。のモノマネも時代に合っていないうようにも思えます」


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