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    カテゴリ: 音楽



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    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/06/05(水) 12:08:19.72 ID:Yq/oUaXW9
    「週刊文春」編集部 2024/06/05

     60万人を動員した2018年と19年のコンサートツアー。チケット代を上げた裏で、二重帳簿を作成、4億円の裏金が作られていた。国民的バンドに何が起きているのか――。

     今年で結成35年を迎えた「Mr.Children」。CDの累計セールスは6000万枚以上と、日本で最も売れた国民的バンドだ。

     メンバーが50代となった現在も精力的な活動を続け、今年7月からは全国11カ所でのアリーナツアーが予定される。

     ほぼ全ての楽曲の作詞作曲を行い、ボーカルとしてもバンドを引っ張る桜井和寿(54)は、近年、音源のセールスよりもコンサートを重視しているという。

    〈僕が現状、すごい好きだな、いいバンドだなって思えるバンドは、作品よりも、ライブで説得力を持つバンドっていうか〉(『ロッキング・オン・ジャパン』2018年11月号)

     この発言は、18年10月から、海外公演を含む全13カ所でのアリーナツアー「重力と呼吸」が始まる時のものだ。桜井は、ファンと直接触れ合うライブを特別な場所として語っている。

     だが――。まさにその18年のツアーで、彼らの20年来のパートナーがバンドの足下を揺るがす不正を行っていたのだった。

    ※以下有料記事
    https://bunshun.jp/denshiban/articles/b8829

    【Mr.Children コンサートで裏金4億円を作っていた!《事務所社長が特捜部に全面自供》】の続きを読む



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    1 湛然 ★ :2024/06/05(水) 06:09:38.21 ID:uAde/6Qy9
    スレイヤーのケリー・キング「90年代にやったことは好きじゃない。少し迷走した。リンプ・ビズキットやあの時代のバンドはどれも好きじゃなかった」
    2024/06/04 20:15掲載 amass
    https://amass.jp/175618/


    スレイヤー(Slayer)のケリー・キング(Kerry King)はMetal Blastの新しいインタビューの中で、1990年代を振り返ってこう語っています。

    「自分のキャリアを振り返っていつも思うのは、“90年代にもっと注意を払うべきだった。90年代にもっと注意を払い、90年代にリリースしそうなクソみたいなアルバムは出さないでくれ””ってことだ(笑)。

    90年代にやったことは好きじゃない。

    俺は(当時の)音楽にとても幻滅していた。人気が出てきたバンドが理解できなかったからね。今でも理解できない。リンプ・ビズキットは好きじゃなかったし、あの時代のバンドはどれも好きじゃなかった。ただうんざりして、興味がなくなったんだ。

    (1998年アルバム)『Diabolus in Musica』ではそれが顕著に表れている。あのアルバムには注意を払っていなかった。何曲か(作曲に)参加したが、いつものようには貢献できなかった。

    それから俺は我に返り、“こんなのクソ食らえだ。俺たちはスレイヤーだ。重要な存在でなければならない。俺の意見に注意を払うべきだ”と言った。(次回作である2001年アルバム)『God Hates Us All』では俺が気を配るようになったことがわかるだろう。

    90年代に少し迷走したけど、軌道修正して、さあ、これからだ、という感じで、ある意味、俺らの再生のようなものだったんだ」

    『Diabolus in Musica』で、このようなことを試みることにバンドにプレッシャーはなかったのかという質問に対し、キングは、新しいスタイルをもっと探求したいと思っていたのはジェフ・ハンネマンだったと語っています。同作でほとんどの楽曲を手がけているのはハンネマンでした。

    「ジェフは少し違うことを受け入れようとしたんだと思う。俺はそれが嫌だった(笑)。それは俺の貢献にも表れている。今になってみればわかるんだけど、あのアルバムがリリースされたとたん、“あのアルバムにもっと気を配って、もっと貢献するべきだった”と思ったんだ。バンドが自分たちとは違うものに進化しようとするのを聞く代わりに、自分の怒りを伝えたかった。

    この意見には異論があるだろうね。あのアルバムを気に入っている人もいるけど、俺にとっては間違いなく一番のお気に入りではない。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    (出典 www.thefirsttimes.jp)



    (出典 www.momoclo.net)



    1 ネギうどん ★ :2024/06/06(木) 10:50:23.80 ID:bVJS2Lez9
    ももいろクローバーZの玉井詩織が、初のソロコンサート『いろいろ』の大阪公演を6月5日と6日の2日間で行った。

    すでに、東京公演は3月に東京国際フォーラムで行われており、今月25日にはBlu-rayの発売も予定されている。今回は追加公演として、大阪・フェスティバルホールにて開催。チケットは9160円で、追加公演というあたり、好評だと予想できるが…。

    「端的に言って、かなり厳しい集客です。2日間の公演はともに当日券が販売され、会場を埋めるには至らなかった。キャパシティは2700人とさほど大きくない箱でこれとは…」(アイドルライター)

    6月4日に発売された玉井のミニアルバム『colorS』は、6月3日付のオリコンデイリーアルバムランキングで初登場1位を獲得。だが、その推定売上は4090枚と、ウィークリーで1万枚に達するか微妙な見込みだ。

    「ももクロといえば2014年、女性グループとして初の国立競技場ライブを行い、2日間で11万人を動員。2016年~17年には有安杏果、佐々木彩夏ら当時のメンバーが、ソロコンサートでも横浜アリーナや日本武道館で公演していた。それを考えると、メンバーが違うとはいえ、2700席でも埋まらないのは、あまりに寂しい」(音楽関係者)

    「タレントパワー」とは何だったのか…

    大規模な会場での実績もさることながら、ももクロといえばタレントパワーの高さでも知られている。その力は具体的に数値化されており、ファン内外でもしばしば話題に上がるほどだ。

    「タレントパワーは一種の人気バロメーターになっています。DmMiX社の調査によると、ももクロは今年の女性音楽グループ部門2位。『日経エンタテインメント!』の調査でも、昨年の女性アイドル部門で百田夏菜子が首位を獲得し、アーキテクト社の2022年のランキングではメンバーが1~3位を独占しています」(メディアリサーチコンサル)

    いわば今回の空席劇は、これらの輝かしい数字が実人気とは異なることを如実に示したと言える。

    「ここ数年はメディア露出が減ったことやメンバーの結婚・離婚などもあり、グループの勢いが確実に下がっている。ソロコンと言ってもグループ人気は影響するのだから、グループでの集客に陰りが見えれば、必然的にソロの動員も苦しくなるものですよ。そもそも、全盛期だって地方では空席が目立ち、東京でしか満員にできませんでしたからね…」(元ももクロファン)

    続きはソースで
    https://weekly-jitsuwa.jp/archives/140171

    【ももクロメンバーのソロコンサートが空席祭り 当日券も捌けず人気低迷が如実】の続きを読む

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