わくわくニュースフラッシュ

ニュースに関する5chやTwitterの声をまとめています。

    2025年03月



    (出典 static.tokyo-np.co.jp)



    (出典 static.tokyo-np.co.jp)



    (出典 static.tokyo-np.co.jp)



    1 お断り ★ :2025/03/27(木) 14:06:36.59 ID:ZOTJv5eL9
    「蓮舫効果」は楽観的すぎる? 立憲・野田代表の面会拒否した労組
    立憲を支援する連合傘下の各産業別労働組合(産別)は「蓮舫効果」に懐疑的だ。蓮舫氏擁立論の行方は――。
    「来ていただかなくて結構です」
    詳細はソース 2025/3/26
    https://mainichi.jp/articles/20250326/k00/00m/010/218000c

    立民の支持母体がドン引きする「蓮舫氏」の参院選出馬 「本当に人気があるなら都知事選はあんな結果になってない」の声も
    言行不一致も党がジリ貧なら許されるのか。昨夏の東京都知事選の後、国政からの引退を宣言した蓮舫氏が次期参院選に古巣の立憲民主党から出馬するという。
    (略)
    「労組系候補が割を食う」
    比例代表は個人票の多い順に当選する仕組み。
    (略)
    立民関係者が嘆息する。
    「新潟では浪人中の森裕子元参院議員が比例代表に転出。彼女は“地域限定”だから影響は少ないが、全国的な蓮舫の擁立には支持労組がドン引きしている」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/33e6f20c6b1324144327cb5a76c6e33cf12f36e8

    【労働組合「来ていただかなくて結構です」 蓮舫氏擁立した、立憲・野田代表の面会を拒否】の続きを読む



    (出典 s.tgstc.com)



    1 シャチ ★ :2025/03/25(火) 22:56:48.33 ID:Ug2/ZeVy9
     「キャッシュレス決済は店舗手数料負担が極めて大きくなっております」――。決済方法の多様化で消費者側の利便性が向上する中、コンビニチェーン「ファミリーマート」の一部店舗がレジ付近に設置した掲示物が、2025年3月中旬ごろからSNSで話題になった。

    【画像】「店舗手数料負担が極めて大きく…」実際にレジ付近に掲出されているファミマの案内
    https://www.j-cast.com/photo/2025/03/25502773.html?num=2&in=news.yahoo.co.jp&utm_medium=provide&utm_source=yahoo_news&utm_campaign=news_502773&utm_content=textlink_new
     キャッシュレス決済の店舗手数料負担が重く、同社のバーコード決済「ファミペイ」あるいは現金での支払いを案内する内容だ。同社広報部は3月24日、本部の方針として加盟店に案内し、掲出するかどうかの判断は加盟店に委ねていると取材に説明した。

    ■「現金 ファミペイでのお支払いをお願いできれば幸いです」

     25年3月中旬ごろ、先述したファミリーマートの掲示物を紹介するX投稿がSNSで注目を集めた。J-CASTニュース記者が25日に東京都千代田区内の店舗を確認すると、同様の掲示物がレジ付近に貼り出されていた。次のような内容だ。

    「キャッシュレス決済は店舗手数料負担が極めて大きくなっております。現金 ファミペイでのお支払いをお願いできれば幸いです。お手数をおかけしますが、ご理解・ご協力をどうぞよろしくお願いいたします」

     また、掲出期間は25年3月18日~26年3月17日と書かれている。SNSでは、本部が主導する取り組みなのか、それとも一部店舗が独自に行ったものなのかと疑問を抱く声などが上がっていた。

    あくまで「ご案内」、現金やファミペイに決済手段を限定するものではない
     ファミリーマート広報部は24日、「ファミリーマート本部として決済手数料負担の軽減のため、お支払いを現金もしくは決済手数料が少額なファミペイのご利用をご案内しております」と取材に説明。現金やファミペイに決済手段を限定したり強制したりするものではなく、あくまで利用者に「ご案内」している、という立場だ。

     同社は、「決済におけるキャッシュレス比率の高まりにより、決済手数料の増加が店舗運営における課題となっております」とも説明している。「なお、告知物の掲出については加盟店判断のもと、3月中旬から全国の店舗にて順次展開しております」としている。


    3/25(火) 19:21配信 J-CASTニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/487058e1a1a6c2033a584c9c4677143310643b78

    【お支払いは現金またはファミペイでお願いします 話題のファミマのレジ告知は本部主導だった】の続きを読む



    (出典 jprime.ismcdn.jp)



    (出典 www.yaesu-book.co.jp)



    1 ネギうどん ★ :2025/03/25(火) 12:44:57.69 ID:14ldKmh69
     フリーアナウンサーの古舘伊知郎(70)が、25日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。24日から取得や切り替えの手続きが始まった、マイナンバーカードに運転免許証機能を持たせて一体化する「マイナ免許証」について持論を展開した。

     報道番組経験の長い古舘が、独自の目線で時事問題を語るチャンネル。この日は「【本日運用開始】マイナ免許証はやめておけ。免許証に絡む利権」と題する動画を更新し「これに関して物申したい、私は懐疑的になってます」と主張した。

     マイナンバーカードは昨年12月に保険証一体化が運用されたばかり。古舘は「さすがにマイナンバーカードにかつての私のように懐疑的になっている人が、今度こそマイナンバーカードに一体化しないと不便なんじゃないかな、もうやるしかないかなと観念している人もいるかもしれない」といい「いや、そうでもないですよ、気をつけてくださいよと言いたい」と動画の趣旨を説明した。

     古舘は「マイナンバーカードを持つというのはデジタル化を含めて時代の流れでしょうがないかなと思ってきたんですけど…そもそも健康保険証とマイナンバーカードは突合称号が難しくて、病院でもトラブルが起きていた。制度設計できてないのに悪手だろと思っていましたが、これに関してはいやいやながらやってしまいました」と、保険証一体化の手続きは行ったと言うが「今回の運転免許証についてはどうだろう。70超えたとはいえまだ返納してませんから…」と疑問視した。

     マイナ免許証のメリットとして「更新手数料がお得になる」という側面があるが、これに関しては「見え見えの誘導」と指摘。また「高齢者のテクノフォビアの問題」を掲げ「科学技術とかコンピューターといった複雑多岐に及ぶ機械に対する嫌悪感・恐怖症のことです。かくいう私もテクノフォビアの一人ですよ」とした。

     さらに、マイナンバーカードを巡る不具合が出るたびに日本人が騒ぐことについて言及。識者の間では「欧米社会では考えられない」「日本は本当にノーミス社会、ミスを許さないところに弱点が感じられる」と指摘されているといい、古舘は「そういう見方はもちろんある。でも、結構なことじゃないか」と反応。「マイナンバーカードは別人への交付とかデータの流出、偽造、交付金詐欺とか枚挙にいとまがなかった。これは新しいものへの恐怖感、拒否感というよりも、むしろ日本人の繊細かつ神経質な、新たなものに対する不信感は日本人ならではの素晴らしい感受性のアンテナじゃないかと思うんです。これに従っていいこともあると思う。何でもグローバルスタンダード、世界標準に合わせていって、欧米の人たちのメンタリティとなんで一緒になんなきゃいけないんですか」と指摘した。

     また、海外で使用できない可能性なども含め「平デジタル大臣自身も2枚持ちをおススメすると言ってるわけですよ。そうなると、なんで一体化しなきゃいけないの?という疑問もでてくる」とあきれた様子。万が一紛失した場合の復旧手続きの煩雑さや、アプリを使用した更新による更新忘れの問題、さらに免許証紐づけと実用までのタイムラグなどさまざまな問題点が山積みであるといい「制度設計が練れてないんですよ。先に走っちゃってんですよ。デジタル化の大義のもとに」とため息をついた。

     そして「免許センターは一大産業。警察がその利権を一手に握っているわけですから、それを容易に手放すわけがない」と絡む利権について言及し「交通安全協会というところは退職した警察官の天下り先ですから、警察から委託される委託料が収入の多くを占めている。これがある限り、マイナ免許証のシステムにメリットはそうは生まれないと私は思っている」と独自の目線で分析した。

    続きはソースで
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/03/25/kiji/20250325s00041000076000c.html

    【古舘伊知郎「マイナ免許証はやめておけ」断言 絡む“利権”指摘…「その通り」「怖すぎる」さまざまな声】の続きを読む

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