わくわくニュースフラッシュ

ニュースに関する5chやTwitterの声をまとめています。



    1 風吹けば名無し :2023/02/22(水) 01:35:36.23ID:S/5P+iz6d
    保険証持ち歩けば良くね?

    (出典 マイナンバーカードの保険証化って必要か?)



    窓口にあるカード受付の機械に毎回通すんですか。

    今までスムーズにマイナンバーカード使えたことないです。

    一応、保険証も出してくださいって言われたんですけど。

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    1 テノホビル(茸) [US] :2023/03/14(火) 18:51:02.17ID:hJOFjeqm0●

    「替え歌メドレー」で知られる歌手の嘉門タツオが、飲酒運転をして事故を起こしていたことが週刊ポストの取材でわかった。

    【写真】直撃取材を受ける当日の嘉門タツオの様子

     3月13日、公式HPで〈お詫びとご報告〉と題する文書を発表した嘉門。6月11日と7月22日に予定していたライブ公演を〈一身上の都合により〉中止すると告知した。この背景に飲酒運転事故があったと証言するのは、嘉門を知る音楽関係者だ。

    「嘉門さん、昨年12月に飲酒運転事故を起こしていたんです。自宅近くの飲食店でお酒を飲んで、帰りの運転中に交差点で女性と接触事故を起こした。その場で警察に連行されたそうです。

    1月以降、FMヨコハマのレギュラーラジオ番組が休止していて、3月頭には番組終了が告知されたのですが、それもこの飲酒運転事故が原因です。落語のゲスト出演などもひっそりと降りており、事実上の活動休止状態です」

     嘉門といえば昨年9月、14年間連れ添った妻でアンチエイジング専門医の鳥飼こづえさんを亡くしていた。脳腫瘍だった。「仲のいい夫婦でした。しばらく嘉門さんは沈み込んでいました」と別の音楽関係者は振り返る。同年8月には嘉門が急性膵炎で緊急入院しており、ここにきて飲酒運転事故と、立て続けにアクシデントに見舞われている。

     3月13日の夕刻、週刊ポストの取材記者が自宅から出てきた嘉門に聞くと、「事故は事実です」と認めたうえで、こう応対した。

    ──飲酒運転での人身事故だったと聞いています。
    「まだ弁護士さんとお話ししていて詳細は言えません。もうすぐ行政処分が出るので、全て決着がついてからお話ししようと思っています」

    ──いつ行政処分が出るのですか?
    「24日までに弁護士が出頭します。起訴なのか略式起訴なのかっていうのもまだ分からなくて」

    ──被害者との話し合いは?
    「それはしていますが、まだ示談になるかっていうのも今やってるとこです。弁護士さんともお話しして、仕事は全てセーブして、新規の仕事は断っています」

    ──怪我のほうはどうか。
    「僕は全然大丈夫です。被害者のかたは全治1週間で、まだリハビリに通っておられるようです」

    ──なぜ飲酒運転したのですか?
    「こればっかりは申し訳ないと言うしかないですね」

    ──公表しなかった理由について。
    「あの、僕は逃げも隠れもしませんし、ただ事がはっきりしてから全部発表しようと思っていたんです」

    ──天国の奥様は何と言っていると思いますか?
    「それは怒っているでしょう。申し訳ないとしか言いようがない」

     そう話すとタクシーに乗り込んで去っていった。嘉門の公式HPに冒頭のライブ中止の告知がアップされたのは、記者とのやり取りの直後である。

     飲酒運転による人身事故は、危険運転致死傷罪の適用も視野に入る重大な交通違反である。当然、免許取り消しになる。嘉門には自らの過ちにしっかりと向き合ってほしい。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/70914c2329f35cba9e19fe406abbdd57a9fd3e31

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    1 征夷大将軍 ★ :2023/03/12(日) 08:09:19.51ID:xRwxgjKD9
    スポーツ報知2023年3月12日 4時0分
    https://hochi.news/articles/20230311-OHT1T51338.html
    【侍ジャパン】源田壮亮が右手小指の骨折濃厚 チェコ戦欠場…ナインと左手でタッチ 栗林良吏は下半身の不調訴え

    ◆カーネクスト2023 WBC東京プール ▽1次ラウンドB組 日本10―2チェコ(11日・東京ドーム=観衆4万1637)

     侍ジャパンの西武・源田壮亮内野手(30)が11日の1次ラウンド(R)・チェコ戦(東京D)を欠場した。10日の韓国戦(東京D)で3回の攻撃中、二塁走者として手から帰塁した際に右手小指付近を痛め、4回の守備から途中交代。試合中に病院に向かい、診察を受けていた。骨折の疑いが極めて強く、この日ベンチ入りはしたが、グラウンドでの練習にも参加しなかった。試合前の選手紹介でグラウンドに入った際には右手小指と薬指をテーピングで固定し、ナインと左手でタッチしていた。

     源田は安定感抜群の守備力とつなぎの打撃で、日本代表の正遊撃手として不可欠な存在。9日からの1次Rは2試合連続でスタメン出場。栗山監督は「もちろん『何もない』ということはない。痛めた部分はある。いろいろ本人と話しながら、何とか前に進んでいけるようにやっていきます」と説明した。現時点では戦線離脱をせず、チームに同行予定。負傷箇所の回復を見ながら試合出場の可能性を探るとみられる。

     また、リリーフの柱を務める広島・栗林良吏投手(26)も下半身のコンディション不良を訴えたとみられ、この日は軽めの調整。20メートル程度のキャッチボールやジョギング、壁当てなどで状態を確認した。ここまで登板のない右腕。試合後、ブルペンで肩をつくっていなかったことを明かし「勝っていれば自分の出番はどうでもいい。出番があれば頑張りたいです」とコメントした。

    【【侍ジャパン】栗林良吏、腰の張りの影響で、チームを離脱】の続きを読む

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