わくわくニュースフラッシュ

ニュースに関する5chやTwitterの声をまとめています。



    1 シャチ ★ :2023/02/15(水) 19:14:41.24 ID:SeA1weB49.net
     ロックバンドの「Hi-STANDARD」のドラム、恒岡章さんが14日に亡くなったことが15日、分かった。51歳。公式HPで発表された。

     公式HPには「皆様にはご心配をおかけしておりますが、詳細に関しましては現在確認中です。改めてご報告させて頂きますので、何卒ご了承の程宜しくお願い申し上げます」とつづられ、死因などについては確認中とした。

     また「マスコミの皆様におかれましては、ご家族、ご親族、メンバーの深い悲しみにご配慮いただき、取材や臆測での記事掲載などはご遠慮くださいますよう、切にお願い申し上げます」ともつづられている。

     恒岡さんは71年東京都出身。91年にHi-STANDARDを結成。近年は様々なアーティストのライブ、レコーディングサポートや、映画音楽などの演奏でも精力的に活動していた。

    2/15(水) 13:48配信 デイリースポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0c549dc64b1ad308f224a4fdf2f6e45a1a08f789
    ★1 2023/02/15(水) 13:37:10.27
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1676443693/

    【Hi-STANDARDドラム・恒岡章さんが死去 51歳 詳細は「確認中」】の続きを読む



    1 フォーエバー ★ :2023/02/14(火) 19:04:08.76ID:dkClRZuA9
    2/14(火) 17:04配信

     アイドルグループ・乃木坂46の公式サイトが14日、更新され、メンバーへの“つきまとい行為”に関する注意喚起を行った。

    【写真】“まるごと1冊乃木坂46特集”艶やかな“美デコルテ”あらわな山下美月

     サイトでは「皆様に改めてのお願いがございます。メンバーやその家族、スタッフに対するつきまとい行為につきましては、控えていただくよう、Webサイトなどでも何度もお願いをしてまいりましたが、残念ながら現在でもメンバー関係各所や事務所付近、各放送局やライブ会場周辺、撮影・レコーディング・リハーサルスタジオなどで当該の行為が頻繁に発生しております」と指摘。

     続けて「これまでは事情や頻度などを考慮し、状況に応じて都度必要な対応を行ってまいりましたが、最近の当該行為内容の悪化には目に余るものがあり、すでにその対象となる人物、自動車やバイクのナンバー、および車種を警察に届けて対応を相談させて頂いております。今後は当該行為について、発生次第直ちに警察に通報の上、関連法令に則り、然るべき対応を行ってまいります」とした。

     その上で「ほとんどの皆様には御無用のお願いではございますが、一部の心無い当該行為に向け、当社よりこのような案内を致しますことにつき、改めてご理解をいただけますと幸いです。今後とも乃木坂46をよろしくお願いいたします」と呼びかけた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b3c729e0796996972c43487142a202c26fc071f4

    【乃木坂46、メンバーへのつきまとい行為で声明「目に余るものがある」 警察への相談も】の続きを読む


    「中国の無人偵察気球と強く推定」 “日本領空の物体”で防衛省

    (出典:FNNプライムオンライン(フジテレビ系))



    1 えりにゃん ★ :2023/02/14(火) 22:57:13.77ID:2PXQB1Ja9
     政府は14日、2019年11月以降、計3回にわたって日本の領空で確認された気球に似た飛行物体について、中国の無人偵察用気球であると「強く推定される」との分析結果を発表した。政府は同日、中国政府に対し、外交ルートで事実関係の確認のほか、領空侵犯は受け入れられないとし、再発防止を強く求めた。

     防衛省の発表によると、無人偵察用気球とみられる飛行物体は、19年11月に鹿児島県、20年6月に宮城県、21年9月に青森県のいずれも日本の領空を飛行したことが確認された。
     防衛省は、これらの飛行物体が今月4日に米軍が撃墜した中国の偵察用気球と形状が似ていたことから、米国と連携して関連性を調べていた。このほか、22年1月にも九州西方沖の公海上で所属不明の気球が確認されている。
     自衛隊法では、外国の航空機が領空侵犯をした際には、防衛相が自衛隊に対し、機体を着陸させることや、領空から退去させるため必要な措置を講じさせることができる。政府は気球が領空に入れば、国際法上、航空機による領空侵犯と同様に対応する方針だ。
     政府の発表に先立ち、浜田防衛相は14日の記者会見で、他国の気球が日本の領空を侵*た場合の対応について、「自衛隊機は(戦闘機から発射する)空対空ミサイルを発射することも含め、武器を使用することができる」と述べ、自衛隊法に基づき、撃墜する可能性に言及した。

    読売新聞

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3307e7f95b8caa82454493542983d7d1e1923f50

    【日本領空の飛行物体も「中国の偵察気球」と推定】の続きを読む

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