わくわくニュースフラッシュ

ニュースに関する5chやTwitterの声をまとめています。



    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/02/16(木) 20:51:02.16ID:wI8HXZaG9
    「週刊文春」編集部

    「吹っ切れてるって言ったらおかしいですけど……」

     King&Princeのリーダー・岸優太(27)がジャニーズ事務所退所について、赤裸々に語ったのが、1月29日放送の『ゴタクを並べてワッハッハ』(日本テレビ系)だった。

    『ニノさん』のHuluの配信で平野と岸が登場するシーンが丸ごとカット

     劇団ひとりや柴田英嗣らが出演する同番組。岸は、父に退所を告げると「バカ」と言われたこと、最後に5人だけで集まって酔っ払いたいと明*など、本音トーク。この様子は日テレ系の動画配信サービス「Hulu」でも流れた。

     だが1週間前の22日、ジャニーズ事務所の先輩、二宮和也や菊池風磨がMCを務めている、同じ日テレのバラエティ番組『ニノさん』では、不思議なことが……。

     この日の放送は、これまでのゲストとの名場面を振り返る総集編。地上波では平野紫耀(26)が合気道を体験した場面や、岸が自宅で料理をする場面が流れた。だがHuluの配信では、2人が登場するシーンが丸ごとカットされていたのだ。

    SNSでは事務所の“圧力”を疑う声も

     驚いたのはゲストごとの名場面が画面上に4分割されて表示された際のこと。地上波では平野が映っていた箇所が、Huluでは、

    〈権利上の都合で配信できません。〉

     というテロップと共に、黒塗りにされるという異様な画面になっていたのである。なお見逃し配信サービスの「TVer」では地上波通りに放送された。

     事務所を退所する2人のシーンが、同じ事務所の先輩の番組の配信から消されてしまった“大事件”。キンプリのファンからは、

    「どこがNG出してるの?」

    「年明け早々からもう締め出しスタートですか?」

    「ジュリー(注・ジャニーズ事務所社長)の仕業?」

     と、“圧力”を疑う声までSNS上で挙がった。

    Hulu側のリスク管理か

     実際はどうか。ある事務所関係者はこう推測する。

    「出演交渉の段階で局側から『配信でも流れますが大丈夫ですか』と確認されます。TVerは放送後1週間で配信が終わりますが、Huluは彼らの退所後も残る。ジャニーズとしては、『辞めたタレントと二宮が一緒に映っているのが残るのは嫌だ』ということもあるのではないでしょうか」

     一方、バラエティ番組のベテランプロデューサーは、「Hulu側のリスク管理では」と語る。

    「地上波の内容をそのまま配信した場合、退所後に2人から『配信は止めて』と言われる可能性がある。そのリスクを考え、Hulu側が予め出演箇所をカットしたのではないでしょうか。業界のルールとして、所属していた事務所がOKと言えば使っていいことになっていますが、それとは別に本人が『イヤ』と言えば、使いづらいのは確かなので」

    ジャニーズ事務所の回答は…

     Huluの運営会社と親会社の日テレに、カットした理由や、事務所側から要望があったのかなどを問い合わせると、両社とも、

    「地上波放送、無料配信、有料配信等のサービスごとに権利上等の理由があり、配信できないことがございます」

     一方、ジャニーズ事務所は、概ねこう回答。

    「番組における映像の二次使用の結果全般について、地上波放送及びHulu配信の終了後にテレビ局からご連絡を頂きました。当社が編集内容について要望を出した事実はありません」

     と、連絡は貰ったが、あくまでテレビ側の判断だとした。今後も2人のシーンは消えてしまうのか。

    https://bunshun.jp/articles/-/60669

    【二宮和也の番組から キンプリ岸優太・平野紫耀が消される】の続きを読む



    1 神々廻 ★ :2023/02/16(木) 16:51:14.85ID:rNzGVs6Y9
    タレント、中川翔子が16日、ツイッターを更新。「拡散希望」と題した投稿で「中川翔子は年齢非公表にしました」と発表し、「各媒体様、なにとぞよろしくお願いします」と呼びかけた。

    https://www.sanspo.com/article/20230216-HP3VM72TBFDT7JLIMZGXFA5A4I/

    【中川翔子「年齢非公表にしました」 昨年はレベル37だった模様】の続きを読む



    1 クロロフレクサス(東京都) [JP] :2023/02/16(木) 22:43:16.68ID:M72pQBwc0●

    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/333308?display=1

    マイナンバーカードの交付開始から10年を迎える2026年を視野に、政府が新しいカードの導入を検討していることが分かりました。

    現在のマイナンバーカードは、カードの表面に顔写真や氏名、住所、性別、生年月日が記載されていますが、こうした情報は内蔵されているICチップにも含まれています。

    新しいマイナカードでは個人情報を見られたくない、もしくは性別を載せたくないなどといった声にも配慮して、カードの表面に、こうした情報を極力載せないことが検討されています。また、18歳以上の場合、「発行から10回目の誕生日まで」とされているカードの有効期限についても見直すことが想定されています。

    政府は、現在のマイナカードの普及状況や関連法案の審議状況などを見極めたうえで本格的な検討に入る見通しです。

    【政府、新マイナカード検討 2026年視野に】の続きを読む

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