わくわくニュースフラッシュ

ニュースに関する5chやTwitterの声をまとめています。



    (出典 img.news.goo.ne.jp)



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)



    1 少考さん ★ :2023/11/09(木) 15:08:58.02 ID:hFZ9Aewf9
    大谷翔平 日本国内全ての小学校にグローブ6万個を寄贈「野球しようぜ!」直筆メッセージも公開(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f9e84ce73101f9e8fc7cb273ee3530ca070cb838

    11/9(木) 13:42配信

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/11/09/jpeg/20231109s00001007285000p_view.webp
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/11/09/jpeg/20231109s00001007289000p_view.webp
    大谷翔平公式インスタグラム(@shoheiohtani)から

     エンゼルス・大谷翔平投手(29)が9日、自身のインスタグラムを更新。日本国内の全ての小学校にグローブを寄贈することを報告した。

     大谷は「この度日本国内約20,000校の全小学校に各3つのジュニア用グローブ約60,000個を寄贈いたします。野球を通じて元気に楽しく日々を過ごしてもらえたら嬉しいです」と投稿。

     ニューバランスのロゴ入りグローブが詰められた段ボールの写真をアップし「このグローブを使っていた子供達と将来一緒に野球ができることを楽しみにしています!」と胸を膨らませた。

     直筆のサインとともに「野球しようぜ!」とメッセージも公開。「ご協力頂きました関係者の皆様に感謝申し上げます」と記した。


    ※関連リンク
    NB公式 - ニュースリリース - 大谷翔平選手 日本全国の小学校へ6万個の野球グローブを寄贈 New Balance
    https://company.newbalance.jp/press/2023/p-64679

    ※前スレ (★1 2023/11/09(木) 13:59:05.18)
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1699505945/

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    (出典 www.sonymusic.co.jp)



    (出典 images.rollingstonejapan.com)



    1 湛然 ★ :2023/11/09(木) 05:34:14.66 ID:WgJpbOrE9
    エアロスミス、異色コラボのたい焼き発売 実は差し入れめぐりメンバー大げんかで解散危機の逸話もあるほど大好物
    2023年11月9日 4時0分スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20231108-OHT1T51161.html?page=1
    たい焼き好きが高じて、たい焼きのかぶり物をつけるスティーブン・タイラー

    (出典 hochi.news)

    コラボした「りんご餡たい焼き」

    (出典 hochi.news)



     デビュー50周年を迎えた米5人組ロックバンド・エアロスミスが、人気たい焼きブランド「天然鯛焼 鳴門鯛焼本舗」とコラボレーションすることが8日、分かった。

     アルバムの全世界セールス1億5000万枚以上、2001年に「ロックの殿堂」入りした“生けるロックの伝説”と、全国に店舗を展開するたい焼きの名店によるタッグ。一見すると異色コラボに映るが、実はメンバーのたい焼き好きは、ファンの間ではよく知られている。

     ボーカルのスティーブン・タイラー(75)は、来日した際にたい焼きと出会って以来ハマり、愛してやまない。来日公演の度に欠かさず購入し「日本の神秘」と表現するほどだ。ライブ前に10個食べたというエピソードもあり、18年のハロウィーンには、自身のインスタグラムにたい焼きのかぶり物をしたコスプレ写真を投稿している。

     ギターのジョー・ペリー(73)も、来日時のラジオ番組のインタビューで「言いたいことがある。たい焼きは完全食品だ!」と語ったほど。メンバー同士がファンからの差し入れのたい焼きを巡って大げんかし、解散の危機に陥ったという逸話まである。

     たい焼きの餡(あん)は、50周年ベストアルバム「グレイテスト・ヒッツ」のジャケット写真の赤をイメージした、りんご餡に決定。商品を包む外袋「一匹袋」にはオリジナルデザインが施される。11日から全国38店舗で1匹300円(税込み)で発売され、餡がなくなり次第、終了となる。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【エアロスミスのお気に入り!? 異色コラボの「たい焼き」が発売決定!】の続きを読む



    (出典 img.imageimg.net)



    (出典 static.chunichi.co.jp)



    1 冬月記者 ★ :2023/11/09(木) 00:29:07.51 ID:KPRcJ1sv9
     “優等生”のトップアイドルは、一夜にしてバッシングの嵐にさらされた。直後に所属グループからの卒業が発表され、体調不良による活動休止期間もあった。

     そのとき、人間・岡田奈々には何が起こっていたのか。元AKB48の岡田奈々さんが、「自分の言葉で語りたい」と、複数回のロングインタビューに応じた。

    (中略)


    ■卒業は以前から決めていた

    ――報道直後の11月23日には、AKBからの卒業を発表している。卒業は、報道やバッシングと関係があるのでしょうか? そう問うと、きっぱりと「それは違います」と否定した。

    岡田:恋愛禁止という掟を破ったから、「罰として辞めさせられたのでは?」とか、「バッシングで心が折れて卒業したの?」と思っている人もたくさんいると思います。でも、そうではないんです。報道が出たのが2022年の11月ですが、8月にはもう、ソロでデビューすることを見越して、2023年の秋に卒業することが決まっていました。

     その年、地方でMVの撮影中に「もっと笑って」「もっと元気に」という指示に違和感があって、いま私がやりたいことは、カメラに向かってニコニコ元気に笑うことじゃなくて、違うことだと、そのときにはっきり気づいてしまったんです。その瞬間に辞めようと決心して、その日にスタッフの方に意思を伝え、秋元康先生にも「卒業したいです」とLINEで伝えました。そうしたら、「いいよ」と言ってくださって。


    ■アイドルに恋愛は「ご法度」なのか

    ――卒業とソロデビューの準備をしていたが、結果的に卒業は繰り上がった。

    「恋愛禁止」をアイドルの不文律と捉えている人も多いのではないだろうか。熱愛報道は、多くのアイドルにとってスキャンダルだ。だが、彼らも一人の人間だ。5年、10年、20年と活動を重ねていくなかで、「恋愛は禁止」という状態は、果たして健全なのか。

     例えば、2013年、交際報道の出た元メンバーが丸刈りにして謝罪する動画は海外にも拡散され、国内外からさまざまな批判が起こった。岡田さんの場合、報道直後、SNSには、「*」「裏切り者」といった心ない言葉も飛び交い、大炎上となった。

    岡田:落ち込みました。「*」「裏切り者」といったコメントが付けられたこともありました。私は精神的にはダメージを受けてごはんが食べられなくなり、体重も落ちて。つらい時期でした。

    自分の自覚のなさ、アイドルとしての自覚のなさを謝りたいという気持ちと、「普通に恋愛しているだけなのにどうして」と思う気持ちと、両方がありましたね。

    ――岡田さんは、ツイッター(現X)上でファンへのお詫びのメッセージを出している。

    「多大なるご迷惑をおかけしたこと 本当に申し訳ありませんでした」

    「今まで応援してくださったファンの皆様を 裏切るような行動をとってしまい 傷つけてしまい 本当にごめんなさい。 幻滅させてしまいごめんなさい」

    (2022年11月23日の投稿から)

    岡田:スピーチを行った当時、私は自分をレズビアンだと思っていて、女性を好きになるという意味ではずっと恋愛していました。だから、ずっと前から私はファンの方を裏切っていたことになる。正直なところ、相手が男性だというだけでこんなにバッシングを受けないといけないのかな、なんでだろう、とも思いました。

    ■恋愛の重みに性別は関係ない

    ――岡田さんは、今回のインタビューで、性自認が「ノンバイナリー」だと打ち明けた。自分で認識している性が、男性・女性という性別のどちらにもはっきりと当てはまらない、または当てはめたくない、という考えだ。好きになる対象は、男性と女性、どちらもあるという。

    岡田:小さいころは男の子が好きだった時期もあって、バレンタインには男の子にチョコレートをあげたこともありました。それが変わってきたのは、グループに加入してから。2017年の総選挙のころはレズビアンでした。心の底から支えてくれる女性を好きになって、お付き合いしていました。そのころは、自分が男性に恋をすることがあるなんて、想像もしていませんでした。

     2017年のスピーチは、まるで自分は、男女のスキャンダルからは無縁であるかのような、安全圏内にいる意識から出てしまった言葉ではないかと今では思います。

     そして、それは大きな間違いでした。男女の恋愛も、女性同士の恋愛も、重みは同じはず。当時、19歳だった私は、いろんなことがわかっておらず、狭い世界の中で考えていたのだと反省しています。

    記事全文はこちらから
    https://news.yahoo.co.jp/articles/167740c4a22ddef29dc7869ece4b17842b1b18bd?page=1


    (出典 i.imgur.com)

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