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    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/09/24(日) 23:02:17.01 ID:iSaq/pIM9
    2023年9月24日22時56分

    侍ジャパンの新監督に、元中日、巨人内野手で、現在はU12日本代表監督を務める井端弘和氏(48)が最有力となったことが24日、分かった。前任の栗山英樹監督(62)は3月のWBCで優勝し、5月いっぱいで任期満了。日本野球機構(NPB)による後任選びは難航したが、ようやく決着を迎える。新監督の任期は従来であれば26年春の次回WBCまで。だが今回、NPBは、ひとまず11月のアジアプロ野球チャンピオンシップを井端氏に託す方針とみられる。

         ◇     ◇     ◇

    栗山前監督の後任選びが、ひとまず決着を迎える。名手として鳴らした井端氏は13年の第3回WBCで代表入り。2次ラウンド初戦の台湾戦では9回2死で起死回生の同点打。勝負強い打撃で引っ張り、18打数10安打、打率5割5分6厘でベストナインに輝いた。現役引退後は稲葉監督の下、内野守備・走塁コーチとして21年の東京五輪金メダル獲得を支えた。NPBは侍ジャパン監督の資質に「国際経験」を求めている。選手でも、コーチでも、トップレベルの世界大会を戦った井端氏は条件にかなう。

    加えてNPBが求める「指導力」も備える。侍ジャパンだけでなく、巨人、NTT東日本、台湾球団、母校・亜大など幅広くコーチを歴任。昨年からはU12日本代表監督も務め、高校代表や大学代表の指導にもあたった。世代をまたぎ「侍ジャパン」とのつながりは深い。井端氏自身、今夏のU12W杯終了後、指導年代を上げながら、将来的にはトップチームの監督に就く意欲を問われ「そういうのはありかなと思ってます」と答えている。

    任期は26年春のWBCまで、とはならないもようだ。後任選びが難航する要因の1つに、長すぎる任期が挙げられる。シーズン中も国内外の視察が求められることから、12球団の監督やコーチの兼任は難しい。評論活動も制約されるため、なり手が限られた。NPBは当初、従来通りに次回WBCまでの3年間を託す人材を探したが、複数の候補に断られた。新監督の初陣となるアジアプロ野球チャンピオンシップの開幕は11月16日に迫る。まずは同大会を託す方針に転換したとみられる。

    その後も大会ごとに監督の人選を行うとみられるが、順当にいけば、来秋のプレミア12までは井端氏が指揮する可能性が高い。プレミア12が終われば、26年WBCまで1年あまり。候補の選択肢は増える。状況によって、井端氏がそのまま続けることも十分、考えられる。栗山氏は自身の後任について「次の世代がやるべき」と話す。アジアプロ野球チャンピオンシップの参加資格は24歳以下が中心。監督も選手もフレッシュな顔触れで臨み、最終目標である26年WBCでの世界一連覇へとつなぐ。

    https://www.nikkansports.com/baseball/news/202309240001869.html

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    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/09/24(日) 20:51:30.42 ID:iSaq/pIM9
    2023年09月24日 20:43

     嵐の松本潤(40)が主演を務めるNHK大河ドラマ「どうする家康」(日曜後8・00)は24日、第36話が放送され、物語中盤まで織田信長(岡田准一)の妹・お市の方役を好演した女優の北川景子(37)が、お市と浅井長政(大貫勇輔)の間の浅井3姉妹の長女にして豊臣秀吉(ムロツヨシ)の側室・茶々役で事前告知なしのサプライズ再登場を果たした。キャスト未発表で誰が演じるのか注目された今作の“ラスボス”茶々だが、この日のラスト約1分半、徳川家康(松本潤)に銃口を向ける衝撃の初登場。サプライズ1人2役に、SNS上には驚きの声などが相次ぎ、騒然となった。ラスボス役に、北川は「遠慮せずに最後まで暴れ抜いてみようと思っています」と意気込んでいる。

     <※以下、ネタバレ有>

     「リーガル・ハイ」「コンフィデンスマンJP」シリーズなどの古沢良太氏がオリジナル脚本を手掛ける大河ドラマ62作目。弱小国・三河の主は、いかにして戦国の世を生き抜き、天下統一を成し遂げたのか。江戸幕府初代将軍を単独主役にした大河は1983年「徳川家康」以来、実に40年ぶり。令和版にアップデートした新たな家康像を描く。古沢氏は大河脚本初挑戦。松本は大河初主演となる。

     第36話は「於愛日記」。徳川家康(松本潤)は真田昌幸(佐藤浩市)から、北条に領地を渡す代わりに徳川の姫が欲しいと要求される。本多忠勝(平八郎)(山田裕貴)の娘・稲(鳴海唯)を養女にし…と画策も、父娘ともに猛反対。そんな中、家康が探していた武田の女を、鳥居元忠(彦右衛門)(音尾琢真)が匿っていたことが判明。忠勝が説得に向かうも、元忠が抵抗し、一触即発の危機に陥る。あらためて於愛の方(広瀬アリス)が元忠に話を聞くと、意外な事実が…という展開。

     於愛の助言により、千代(古川琴音)は元忠の妻に。稲も真田への輿入れを決意。北条氏政(駿河太郎)は弟・氏規を京へ派遣。戦は回避されたかに見えた。

     しかし、秀吉は「(沼田領を)真田にも分けてやれ」と家康に命令。「我が裁定に不服なら、滅ぼすまで」。豊臣秀長(佐藤隆太)は「兄はますます、己の思いのままに生きるようになりました。もうなまりは使いませぬ」「厳しく意見できるのは、北政所様(寧々=和久井映見)と徳川殿ぐらい」「私は病を持っております。もう長くない」と警告した。

     そこへ、的を射抜く銃声が鳴り響く。女性の笑い声。秀吉は「危ないねえではないか、またやって~。どうしょうもない女子だわ~」とたしなめるが、銃を手に現れた女性は「でも、当たりましたでしょう?殿下があまりにお下手で、見ちゃいられませんで」。秀吉は「おめえさんには敵わんわ~、もう。どうじゃ、大納言。驚いたろ」。女性が振り返ると、お市の方(北川景子)に瓜二つ。家康は「お市…様」と呆然。秀吉は「我が新たなる側室、茶々よ」――。

     茶々(北川景子)は家康に銃口を向け「ダーンっ」――。茶目っ気たっぷりに笑った。

     お市は第30話「新たなる覇者」(8月6日)で退場。夫・柴田勝家(吉原光夫)が「賤ヶ岳の戦い」(天正11年、1583年)に敗れ、秀吉の妻になることを拒否したお市も自害した。

     娘たちとの別れ。茶々(白鳥玉季)はお市を抱き締め「母上の無念は茶々が晴らします。茶々が天下を獲ります」――。“古い約束”を交わしたお市を見*にした家康に対し「やはりお見えになりませんでしたな。見て見ぬふり」「徳川様は嘘つきということでございます。茶々はあの方を恨みます」と冷たく言い放っていた。

     その後、8月4日に茶々の次男・豊臣秀頼役のHiHi Jets作間龍斗ら13人、9月15日に茶々の妹(浅井長3姉妹の三女)・江役のマイコら11人の追加キャストが発表されたが、茶々役は未発表のまま。SNS上で予想合戦が展開され、北川の1人2役も有力候補に挙げられた。

    続きはソースをご覧ください
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/09/24/kiji/20230924s00041000476000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)

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    (出典 i.kobe-np.co.jp)



    (出典 i.daily.jp)



    (出典 www.nhk.or.jp)



    1 菊姫いりぐち ★ :2023/09/26(火) 02:08:07.07 ID:9JvSfBZ29
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230925/k10014206001000.html
    (動画あり 詳細はリンク先にて)

    男声コーラスグループの草分け「ダークダックス」のメンバーで、「ゾウさん」の愛称で親しまれた遠山一さんが、慢性心不全と老衰のため9月、亡くなりました。93歳でした。

    昭和26年に大学の仲間と結成した4人組の男声コーラスグループ、「ダークダックス」で低音のバスを担当し、「ゾウさん」の愛称で親しまれました。

    ロシア民謡の「ともしび」で注目されると、幅広いレパートリーと美しいハーモニーが支持を集め、その後も「銀色の道」などのヒット曲で男声コーラスグループの草分けとして活躍しました。

    NHKの紅白歌合戦に15回出場したほか、グループとして紫綬褒章を受章しています。

    「ダークダックス」は、平成23年に「パクさん」の愛称で知られた高見澤宏さんが、平成28年には「ゲタさん」の喜早哲さんと、「マンガさん」の佐々木行さんが亡くなりました。

    所属事務所によりますと、遠山さんはことし4月までイベントなどで歌っていたということですが、ことし7月に体調を崩し、9月22日、慢性心不全と老衰のため、都内の病院で亡くなったということです。

    【男性コーラスグループ、ダークダックス最後の一人「ゾウさん」遠山一さん死去 93歳】の続きを読む

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