わくわくニュースフラッシュ

ニュースに関する5chやTwitterの声をまとめています。



    1 ひかり ★ :2022/11/21(月) 12:00:16.48ID:08cApWsH9
    日本ハムからFAの近藤健介、西武入りへ 少年時代からファン、松井稼頭央監督の直接出馬が決め手に

    日本ハムから国内FA宣言中の近藤健介外野手(29)が西武入団を決意したことが、20日までに分かった。近藤の日本ハムでのイベントが一段落する今週末を待って正式に獲得が発表される予定だ。

    今季は5月に右脇腹の肉離れを発症した影響で規定打席に届かなかったものの、5年連続出塁率4割超をマーク。オリックス、ソフトバンク、ロッテ、西武に、日本ハムを含めた、パ・リーグ5球団が争奪戦を繰り広げていた。

    中でも西武からFAの森友哉捕手(27)を獲得し、勢いに乗るオリックスと、交渉解禁初日にアタックしていたソフトバンクの2球団が豊富な資金力をバックに交渉を優位に進めていたとみられていた。

    風向きが変わったのは森のオリックス移籍が決まった16日。西武はこの日、近藤と初交渉に臨み、松井稼頭央監督(47)が直接出馬した。松井監督の現役時代から親交があり、少年時代から西武ファンだった近藤は指揮官とのサプライズの対面に感激の様子だったという。

    松井監督は「今年もよくグラウンドで話した。野球への取り組みだったり、姿勢だったり、常に向上心を持ってやっていく姿を話していても感じますし、本当にすごい。『そういう考えがあるんだ』というのは僕らも勉強になる」と高く評価。「球団が動いてくれるというのは非常に大きい。あれだけの選手ですから来てほしい。その時が来たらしっかり思いを伝えたい」と明かしていた。

    近藤は千葉出身で、関東で長期契約でのプレーを希望しているとの意向を西武はキャッチ。森の残留へ用意していた6年総額24億円規模の条件をそのまま近藤に転用した形だ。

    西武のFA獲得は2016年にテスト生から加入の木村昇吾内野手以来4人目。FA選手は出て行かれる一方だったが、初めて西武に憧れていた選手が入団することになる。

    zakzak
    https://www.zakzak.co.jp/article/20221121-ZAOAHP3XMRKCPNGAMYV77CWD24/

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    1 ダブルニードロップ(茸) [US] :2022/11/21(月) 21:58:20.08ID:EQiklpXr0●

    声優・梁田清之さんが逝去、真殿光昭さんがTwitterを通じて報告 「SLAM DUNK」赤木剛憲役や「BLEACH」握菱テッサイ役など
    2022.11.21 Mon 20:37

    『SLAM DUNK』赤木剛憲役や『BLEACH』握菱テッサイ役などで知られる声優・梁田清之さんが逝去。2022年11月21日、生前に親交のあった声優・真殿光昭さんがTwitterを通じて報告しました。

    梁田さんは、『鎧伝サムライトルーパー』鬼魔将朱天役、『ジャングルの王者ターちゃん』梁師範役、『SLAM DUNK』赤木剛憲役、『BLEACH』握菱テッサイ役など数多くの作品で様々なキャラクターを演じてきた男性声優です。

    11月21日、真殿さんがTwitterで「友人の梁田清之君が逝去されました」と報告。
    続けて、「彼はフリーだったため奥様の御意向により、僕が代わってここに声優業界関係者の皆様並びに彼のファンの皆様にご報告させて頂きます」「線香をあげ、弔わせて頂いた今でも信じられない思いですが 心より梁田君のご冥福をお祈りさせて頂きます」と綴りました。

    https://animeanime.jp/article/2022/11/21/73657.html

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    ザビーネ・シャル  ガンダムF91


    (出典 Youtube)



    ゴリ スラムダンク


    (出典 Youtube)


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    旭川いじめ問題 凍死した女子中学生在籍した学校で説明会「10人の加害者の未来が大切」…教頭が初めて釈明


    去年、旭川の公園で凍死した状態で見つかった当時中学2年の廣瀬爽彩(ひろせ・さあや)さんへのいじめ問題で、爽彩さんが在籍した中学校と旭川市教委による保護者説明会が開かれました。

    2時間以上にわたった説明会で語られた中身とは…。

    18日午後6時すぎ、旭川市内の中学校に50人の保護者が集まりました。

    中学校と旭川市教委が開いたのは、廣瀬爽彩さんへのいじめ問題に関する保護者説明会です。

    およそ1年半ぶりに開催された説明会の音声データをHBCは入手しました。

    中学校の校長
    「当時を振り返って最も反省しなければならない点は、法の趣旨に基づき学校いじめ対策組織による組織的な対応が出来ていなかったことです」

    説明会では第三者委員会による最終報告書の概要のほか、いじめに関する組織的な対応やほかの機関との連携などの再発防止策が説明されました。

    しかし、質疑応答では保護者から厳しい声が相次ぎます。

    保護者の男性
    「質問とか言いたいことはいろいろありますけど、まず黙とうとかしなくていいんですか?亡くなられた生徒さんに対して黙とうとかしなくていいんですか?」

    保護者の女性
    「肝心なことがまったく取り上げられていないと思い、すごく気になっていて、それが性についての問題だと思う。子どもたちはゆがんだ性の知識と認識を持ったまま野放しにされているがゆえに、こういう事態が起きているというのが明らかに分かっているはずなんですけど」

    また、問題が起きた時に在籍していた教頭も出席。「1人の被害者の未来より10人の加害者の未来が大切」などと発言したと遺族から..

    【日時】2022年11月21日 17:36
    【ソース】HBCニュース
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