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    (出典 よゐこ(ヨイコ)|オーディションサイトnarrow)



    1 冬月記者 ★ :2026/03/27(金) 08:02:37.13 ID:Gp7KUoPo9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/17c5f2728e176c52502364328b057354e770ddc4

    「よゐこ」はもう終わりか 事務所分裂、レギュラー消滅…「めちゃイケ」で一世を風靡したコンビが迎えた最大の転換点


     お笑いコンビ・よゐこの濱口優と有野晋哉が2人で出演していた唯一の地上波レギュラー番組「Aぇ!!! !!! ゐこ」(MBS)が、3月21日の放送をもって終了した。

     同番組は前身番組である「関西ジャニ博」時代から約5年にわたって続いてきた。

     これが終わったことで、よゐこが2人揃って毎週地上波に出る機会が失われたことになる。


     これを機にコンビとしての活動がなくなってしまうのではないかと心配する声もある。

     というのも、濱口が2024年末に松竹芸能を退所して独立し、有野は松竹に残留するという形で、コンビの所属先が分かれていたからだ。

     事務所側は「よゐことしての活動はこれまで通り継続する」と説明していたが、実際にはコンビ活動を続けるのが難しくなったのは間違いない。


     よゐこの2人は伝説的なバラエティ番組「めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ系)にレギュラー出演したことで有名になった。ただ、2人はそれぞれ性質の違う個性を持っている。その対照性こそが、よゐこというコンビの魅力を支えてきた。

     濱口は直感型で体を張る企画を得意とする芸人である。細かい理屈よりも、その場の勢いとサービス精神で笑いを作るタイプで、無邪気さ、子供っぽさ、愛嬌の良さがそのままキャラクターになっている。

     何かをきれいにまとめるというより、少し抜けたところや危なっかしさも含めて人を惹きつけるところがある。


     濱口が個人として注目されるきっかけになったのは「いきなり! 黄金伝説。」(テレビ朝日系)の無人島生活などのロケ企画である。

     特に「獲ったどー!」という名言に象徴される野性的で豪快なキャラクターは、視聴者に強烈なインパクトを残した。近年は、妻の南明奈と共に生活感のあるバラエティに出る機会も増えている。

     一方の有野晋哉は、濱口とは対照的に、一歩引いたクールな視点を持つ人物である。前に出て場をかき回すというよりも、力の抜けた態度で独特の空気を作るタイプで、ボソッとした一言や、感情を出しすぎない淡々とした振る舞いに味がある。派手さはないが、その分だけクセになる魅力がある。

     有野の個性が最も鮮明に表れたのは「ゲームセンターCX」(フジテレビ)である。この番組でレトロゲームに本気で挑戦する「有野課長」として独自の地位を築いた。

     ゲームが抜群に上手いわけではないが、何度失敗しても淡々と挑み続ける姿、文句を言いながらも投げ出さない姿勢が視聴者に愛され、1つの文化的なアイコンになった。華やかな場所で輝くバラエティスターというよりも、サブカル的な土壌でコアな支持を集める職人的なタイプである。

     この2人が組んだよゐこは、強くぶつかり合うコンビというより、性格も笑いの出し方も違う2人が並ぶことで独特のバランスを生むコンビだった。

     濱口が前に出て場を動かし、有野が少し引いた場所から温度を調整する。その関係性が、よゐこ特有のゆるさと居心地の良さを生み出してきた。

     しかし、近年のバラエティでは、お笑いコンビの「バラ売り」が進んでいて、コンビ単位で活動を続けるのが難しくなっている。

     よゐこもその例に漏れず、以前から個人としての仕事が目立っていた。だからこそ、コンビの地上波レギュラーが終わるという事実は、よゐこというコンビの実質的な活動終了のように受け取られている。

     ロンドンブーツ1号2号も、コンビとして長年にわたって活躍してきたが、不祥事が原因で田村亮が吉本興業を離れて、事務所が別々になり、最終的には解散することになった。


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    (出典 BBC)



    (出典 東京新聞デジタル)



    1 冬月記者 ★ :2026/03/02(月) 01:16:49.42 ID:psf2BZ/Z9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b54dc9c48b9a77a45a2d64668410b1cb5d1c4d7b

    【 SMILE-UP. 】 故ジャニー喜多川氏による性被害への補償 568名に補償金を支払済 


     SMILE-UP.社が公式サイトで、故ジャニー喜多川氏による性被害への補償について、最新の状況を報告しました。

     公式サイトでは「被害者救済委員会は被害補償の受付開始後、本日時点までに、合計1038名の方から補償申告をいただいております。そのうち226名の方は、複数回のご連絡を試みてもご返信がない状態です。」と、投稿。

     続けて「これらの方を除いた812名のうち810名の方(約99%)について、被害者救済委員会から補償内容を通知(581名)、または、弊社より補償を行わない旨をご連絡(229名)しました。」と、記しました。

     そして「被害者救済委員会から補償内容を通知した方(581名)のうち、572名(約98%)の方から補償内容にご同意いただき、うち568名(約98%)の方に補償金をお支払いしました。」と、綴りました。

     更に「本日時点では、2名(約1%)の方について、在籍実績の確認や被害者救済委員会によるヒアリングなどの手続中です。」と、しました。

     公式サイトでは「補償を行わない旨の連絡をした229名の方は、ご提出いただいた資料の検証および弊社代理人によるヒアリングの結果、弊社への在籍および被害のいずれの事実も確認できなかった方です。」と、投稿。

     続けて「弊社は、引き続き、被害にあわれた方々のお気持ちに寄り添い、迅速かつ適切な被害救済に弊社一丸となって全力を尽くして取り組んでまいります。」と、綴っています。

    【故 ジャニー喜多川氏による性被害への補償 1038名から補償申告 568名に補償金を支払済み 229名には補償を行わず 公式発表】の続きを読む

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